ぴんく脳味噌と緑の目球

君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる





何度聴いても涙腺緩む

いい曲すぐるよ(´;ω;`)

小説のまだ途中までしか読んでないけど、、、きてます



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