☆キセキ☆のブログ

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「大好きなジャニーズ 時々 在宅ビジネス」について、自由気ままに綴っていく予定のブログです。

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本当か嘘か、確かな情報ではありませんが、沢山のジャニヲタさんたちから聞いた話をまとめてみると...

ジャニーズのコンサートチケット発売元である、コンサート事務局が、転売、オークション利用等の可能性がある会員に対し、チケット規約を守る誓約書を送付したと共に、違反した会員のファンクラブ資格を1年停止したとされる。
尚、これは、同名義の違うファンクラブ、同じ住所の家族等も、コンサートへの応募すら出来ないとされている。

チケット規約違反はいけないけど、転売せざるを得ない理由も私は理解している。
長年ファンをやってきた。
相方と同じ公演が当選することもあるし、違うグループで同じ日にコンサートがダブルブッキングしてしまい、どちらの相方もチケットが取れた場合に、一方は探している人に譲らなくてはならない。

でも、身近にいる友達はジャニーズに興味はないし、ジャニファンの友人は、当たり前のようにチケットを持っている。

じゃぁどうする?

探している人へ、転売するしかない。

私の友人には、交換したチケットが該当していたというケースもあり、定価でのやり取りや、交換でのやり取り後、その人が転売していない、という確たる証拠は得られない。

例え、半券返却をお願いしていたって、どういう経由があったか、同時入場以外、100%の確実性はない。


だから、コンサート事務局さん、当落はまず始めにメールで、必要か不必要かを問うべきだと思います。
相方と自分、同じ公演が当選した場合、片方は振替を希望できるようにして、当選放棄、そしたら、転売は格段に減るのではないでしょうか?

それでも高額売買を続ける人などへ処分勧告をする、それが筋なのでは?


一方的な会員停止処分を大量にして、純粋なファンまでを悲しませていることを知って欲しいですね。

私は海外にいて、直接の関係はないのですが、同じジャニヲタとして、仲間の悲しんでいる姿を知り、声を大にして言いたいんです、
コンサート事務局にも否はあると思います!!

落選しても手数料を引き、ファンからお金を吸い上げるだけ吸い上げて、この仕打ち、、

コンサート事務局の体制については、もう少し、ファンの目線にも立って、考えて欲しいです。

ついでに言ってしまえば、アリーナ席と見切れる立ち見席が同じ値段っていうのも、どうかと思います。
名古屋ガイシ、大阪城ホの立ち見席は特に、1番自分に近い花道にタレントが来た時、一切、見えません!!
アリーナ席も、対岸の花道にいたら見えませんが、近くに来たら、表情も見える。
でも、立ち見席は、もともと近くないのに、遠くにいるところしか見れない。
同じ料金なのに!!同じファンクラブなのに!!


と、本日は毒を吐きました。
ごめんなさい。