母親の役目、、
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こんにちは、サロンドヴィズの西井です。
ブログにご訪問くださり、ありがとうございます♪
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はい! こんばんは~♪
ドチビちゃんを寝かして、ちょっとたった所で~す♪
、、、
今日の明け方、とても不思議な夢を見ました~
「今現在」と「16年ぐらい前の当時」が混合した夢なんです
「今の私(44歳)」と「16年前の3歳ぐらいの坊」が、なぜか一緒にいて、、
二人で今現在の「17歳のKY娘っち」と「19歳の全く何もしゃべらない坊」を教室まで迎えに行く、、という夢だったのですが、
、、、
3歳の坊が、母よりも先に教室へ行こうと、、
慌てて走って転んでしまいました
坊は泣かずに一人で起き上がり、また走りだして、、
教室に娘っちを迎えに行ったのですが、もうとっくに一人で帰っていて、いなかったんです
3歳の坊「お母さん、いないよ!」
母「もう帰っちゃったんだね」
また3歳の坊が走り出して、19歳の坊の教室に迎えに行ったのですが、やっぱり一人で帰っていて、教室にはいなかったんです
3歳の坊「お母さん、もういないよ!」
、、、
母「そうだよね、もう大きいから一人で帰るよね、、」
「お母さんが、坊や娘ちゃんのことを心配して、いちいち世話を焼いたらダメなんだよね、、」
「、、でもね、お母さんは、坊や娘ちゃんが大きくなっても、いつまでも すごく心配なんだわね」
、、、
「坊、お母さんと二人で家に帰ろうか、、」
、、 何気に寂しくて、3歳の甘えん坊だった坊と、手をギュッと繋いで、涙ぐみながら 家に帰る、、という所で目が覚めました
目が覚めると、マジで涙が出ていて、、
顔がベタベタでした
、、、
、、、
そうだよね~、もう私自身に子離れする時期が来たんだよね、、
な~んて、少し切なくなりました
そして、隣を見ると、、
まだまだ甘えたさんの ドチビちゃんがスヤスヤ寝ていて、、
「あ~、まだ手のかかるガキがおったわ~♪」って、、
その切ない気持ちが少し温かくなりました♪
、、、
、、、
坊が3歳だったその当時、KY娘ちゃんは1歳で、、
「あ~、もう早く大きくなって、手がかからなくなったら楽なのになぁ!」
、、と、いつも思っていました
、、、
今は、、
あの時の、あの時間をもっと大切にしたら良かった、、って思います
、、、
、、、
、、、
もうスッカリ大人に近くなった坊たちの事を、、
私があんまり心配ばかりするので、、
小さかった泣き虫の坊が「もう大丈夫だよ」と伝えに来た気がしました♪
「すぐ側で見守る」、、から
「少し離れて見守る」、、に変わる時なんだね
、、、
、、、
実際に、、
明け方に帰ってきた坊を心配して、話しかけると、、
坊「もう、何も心配しんでいいわ」
そう言って、坊は自分の部屋に戻って行きました
、、、
、、、
でも、、きっと、心配は違う形でいつまでも続くよね~、こんな私でも、とりあえず母親だからね~♪
、、、
、、、
、、、
なんて話を、寝ながらドチビちゃんにしていたら、、
ドチビちゃんもポロリと涙を流してました
、、、
ドチビちゃん「お母さん、11時に警報が解除されんほうがいいな~」
、、、
、、、
「は? 警報 ??」
あ~~、台風が来てるでね~
もう違う話をしてるんだね~(^_^;)
母「でも、学校休みになっても、家で暇だよ~」
ドチビちゃん「何か食べとくでいいわ」
「あと、テルテル船つくる(インコのテルテルを入れて遊ぶ船)」
、、、
ドチビちゃん、とにかくよく食べる
今、小学2年生ですが、、
真ん中の娘ちゃんが4年生の時と同じ身長と体重は+αあります
よく食べる子は成長も早いね~
、、、
、、、
おやすみ、ドチビちゃん(^-^)