おはようございます!
放課後プリンセス(のヲタク)のりょうたん/ビブ兄です!
7月12日。
ついに放プリのワンマンライブ、舞花さんの生誕当日。
記事を本格的に書こうとすると理屈っぽくなる自分の癖、それにはなんないように気持ちで書こうと思います。
さて、場所はO-Eastだったんですが、今思うと良い意味でO-Eastだと思えないと言うか。
その場所がどこであれ、放プリマジックにかかっていて、なんとなく異世界に感じた。
(セットなんかもあったからね(>_<))
もうOPから自分の好み全開で、、
執事…?
あのー、あれ、、
じいや的な←
ストーリーテラー的な配置のアナウンスだったり、それぞれがワンマン当日限定なアクションだったり。
「豪華」と言う言葉だけで済ませてしまうのは申し訳ないくらい…豪華←
全部思い出せるかって言ったら、それは自分には難しくはあるけど、断片的に思い出しても、気品高さや綺麗なステージを思い出せる。
「写真」でも楽しめるライブだったかもしれない。
放プリは衣装も単調にならないし、見た目にも綺麗だし、いつか写真撮影OKなライブなんかもあったら良さそうだなと思いつつ、セカオワで経験してるからわかるんだけど、「ここは撮ろう」「ここは見よう」の選択って意外と大変で。
じゃあなんでこの話出したねんって話になってしまうけど←、「作品」なんだよね本当放プリって…!(どした)
キレイなの本当に。
こないだ「#OFF」って写真集が出たけど、ライブステージの写真を中心にまとめた「#ON」って写真集も出て欲しいななんて思った。


ライブの話に戻って、この日は舞花さんの生誕だったので、ソロのアコースティックタイムなんかも。
ツイートなんかでもちょいちょい言ってるんだけど、アイドルグループに1人歌唱力に特化した人がいるってのは、わりと定番、付き物だったりするんだけど、その多くは「アイドルの「中では」」とか「アイドルにしては」とか。
でもね、どこのグループと違って舞花さんはそれよりうまいの!って話を繰り出したい訳じゃないんだ。
わりと最近気付いたんだけどね、舞花さんの「歌唱力」ってより「表現力」が好きだなって思えてるんです。
歌詞のストーリー展開で表情が変わってくる仕草が良きです。
そんな風に好きな所が具体的に見えてきている中でのソロは贅沢な時間だったなぁ。
後日、本人にも伝えたんだけど、1年くらい前?
まだ自分が放プリではななにゃんしかあまりよく知らなかった頃。
舞花さんのソロ対バンがあって、行ける日程ではあったけど、近くはなかったから、行かなかった時があって。
でも今になって、あの時行っとけば良かったのかなぁなんて思えてて。
そんな風に「良い後悔」これからもたくさんさせてねみたいな話をしたのです。
おっとこれはヴィーナスフォートの記事でした(笑)
ライブに戻すと、放プリメンバーの生誕って本当に楽しい(シンプル←)
生誕ってだいたい、イメージなんですけど
完成度<温かさ
って感覚があって。
ただ放プリ行くようになっってそのイメージ変わって。
生誕当事者推し以外も本気で楽しいライブがそこにあるのが良いなって感じてます。
いきなり中身の話出すと、デュアリーナの始まり方なんかもだいぶ自分好みだったなぁ…。
てか、自分の「こうなってほしい」が放プリに重なり過ぎててありがたすぎる…
決してハードルの低い理想じゃないのにね…。
放プリって本当すごい…
この日はさおりんことななにゃん1回ずつ特典会行きました。
舞花さんはガストくらいまで並んでたので(並んでません)諦めました。
O-East今になると狭く感じるねー。
って、言わせてくれ…!
頼む!!!
夢は広がるばかり(*^ー^)ノ





