今日、病院へ行き、点滴してもらってきました( ´•ω•` )
前回の診察の時につわりが辛いと話したところ、先生から
『栄養がたりてないなと思ったら点滴もできますからね!』
と言っていただき、
その後つわりが酷くて眠れない夜もあって
点滴を考え始めました。
でもどの程度辛かったら点滴って受けていいんだろう…
とネットで検索をかける日々。
個人差があるものだから判断が難しい…。
行って
『このくらいで点滴って…笑』
と思われるとやだなーと
なかなか踏ん切りがつかなかったんですが、少しでも楽になるなら!!
と、思い切って行ってきました。
結果、尿検査でケトン体がプラス。
ケトン体がプラスだと、栄養が足りていないとか、そんな感じらしいです。
無事、点滴してもらえました。
でも、脱水症状やらなにやらの影響なのか、血管に点滴がうまく入らず…
両腕ブクブクに腫れて、
計6カ所くらい注射を刺し直され…。
最終的には看護師さんが諦め、小児科の先生が連れてこられました。(産婦人科の先生はオペ中だった)
そして看護師さんが『ここは痛いからねー』と避けていた手の甲に点滴を

でもそれまで刺され続けてきた注射が痛すぎて、そこまで痛く感じなかった。笑
そんなこんなで2時間で終わるはずの点滴に4時間もかかり、逆に疲れて病院を後にしました…。
注射の効果はというと、
よく分からない。
ってゆう…笑
帰ってきてからすでに吐いたし…
(いつもよりは楽に吐けたような気はする)
食べ物は相変わらずだし…
ただ、ケトン体がプラスだったという事実があるので、体に栄養が入って赤ちゃんのためには良かったのかなと思っています。
まぁ注射のトラブルさえなければきっと気持ちよく帰れたのだろうけど。
休みの日や時間外も対応してもらえるみたいなので、またつわりの調子が変わらなかったら行ってみようと思います(๑′ᴗ‵๑)