雑談を交えて・・・(笑)
ここまでで、サイトの作成と配送の流れを大まかに説明しましたが・・・まだまだ先は長いので今回はちょっとコーヒーブレイクしながら余談でも(笑)
実際にここまでの段階で一番苦労するのはサイトのデザインと配送材料の選定・゜・(PД`q。)・゜・
一緒にやってる人達で意見が分かれるからまとまらないったらありゃしない(笑)
そこまでコダワルのかよΣΣ(゚д゚lll)みたいなのも人それぞれあるのでキリがないですよね。。。
そういう時はスケジュールを明確にして期限を決めてやるのが一番かな♪
もう今年も終わりに近づいてるので・・・マッタリ更新していきますΣd(ゝ∀・)!!
実際にここまでの段階で一番苦労するのはサイトのデザインと配送材料の選定・゜・(PД`q。)・゜・
一緒にやってる人達で意見が分かれるからまとまらないったらありゃしない(笑)
そこまでコダワルのかよΣΣ(゚д゚lll)みたいなのも人それぞれあるのでキリがないですよね。。。
そういう時はスケジュールを明確にして期限を決めてやるのが一番かな♪
もう今年も終わりに近づいてるので・・・マッタリ更新していきますΣd(ゝ∀・)!!
配送業者の選定について
配送材料が決定したら、お客様への商品の配送業者を選らんでいきます。
オンラインショップには付き物のこの配送料はお客様に負担してもらうショップが多いと思われます。
だからこそ、確実に届けてくれて安く、何かあった時にすぐ対処してくれる業者を選ぶのがベストだと思います。
この配送料に関しては、月の出荷個数などに よっても変わってきたりするので、実際にそれぞれの業者に問合せて確認する必要があります。
ポイント
意外と業者によってお見積もりをお願いしてもすぐ返事をくれる所と、一週間以上も音沙汰無い業者さんとかも居るのでそういう部分も見分けることができます^^v
配送材料の選定をしよう
配送材料として考えられるのが、紙袋(中身は衣類など)・ダンボール・緩衝材(割れ物などを保護する)
の3つです。
コスト面の絡みもあるので、なるべく安い価格に抑えたいと思う部分ではありますが、取り扱う商品に関してはそれなりにコストをかける必要がある商品もある!というコトです。
例えば、一点数万円もするような商品が配送業者の袋にそのまま入れられて送られてきたら、受け取るお客様はどう思うでしょうか?
オンラインショップという見えない人同士のやりとりだからこそ、通常のお店以上に配慮する必要があると言うことです。
参考までの単価(業者やサイズにより異なるので注意、あくまで参考です)
ダンボール・・・@100~140円
紙袋・・・・・・@10~50円
緩衝材・・・・・@20~30円
配送材料の発注先も重要 であり、発注から納品までの期間や料金の支払方法、何かあった時の対応の良さなどよく吟味して選ぶのが必要かと思います。