配送材料の選定をしよう | vivistyleのブログ

配送材料の選定をしよう

配送材料として考えられるのが、紙袋(中身は衣類など)・ダンボール・緩衝材(割れ物などを保護する)
の3つです。
コスト面の絡みもあるので、なるべく安い価格に抑えたいと思う部分ではありますが、取り扱う商品に関してはそれなりにコストをかける必要がある商品もある!というコトです。
例えば、一点数万円もするような商品が配送業者の袋にそのまま入れられて送られてきたら、受け取るお客様はどう思うでしょうか?
オンラインショップという見えない人同士のやりとりだからこそ、通常のお店以上に配慮する必要があると言うことです。

参考までの単価(業者やサイズにより異なるので注意、あくまで参考です)
ダンボール・・・@100~140円
紙袋・・・・・・@10~50円
緩衝材・・・・・@20~30円

配送材料の発注先も重要であり、発注から納品までの期間や料金の支払方法、何かあった時の対応の良さなどよく吟味して選ぶのが必要かと思います。