VIVIRのマレーシア考察日記

VIVIRのマレーシア考察日記

将来の移住先としてマレーシアを選択し現在MM2Hを取得
MM2H取得に伴う情報などをブログに少しずつ書いていきます。

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あまりこのブログは使用していませんが、amebaブログで「いいね」などを押すためだけに

管理しております。

MM2H取得後、CIMBの口座開設につづきHSBCの銀行開設を行いました。

場所はクワラルンプールの中心街の支店です。


受付で口座開設の旨を伝えると2階に通されしばらく待たされました。

待合室はきれいで高級感があり飲み物も無料でした。


待っている間、飲みものを飲みながらテレビを見ていると

テレビではたまたま日本のニュースが流れていました。

ニュースを見入っていると後ろのほうで日本語します

周りを見渡すと日本人の家族連れ、またエージェントらしき人に

付き添われた老夫婦の日本人、日本にいるようでした。


やはりMM2H取得などで来られているのでしょうか?


そうしているうちに担当者を割り当てられ口座の開設手続きを

行うことに、

はじめは会話しながら手続きなどを行っていましたが

投資信託の勧誘を非常にされました。

魅力的なものもありましたが丁重に断り無事手続きを

終え

ATMでキャッシュカードをアクティベイトにする作業を行い

帰宅。


HSBCは定期預金の利率はCIMBに比べ0.2程ひくく

金利の交渉もできない様子でした。

他国への送金などが頻繁になければCIMBやMAYbank

で十分ではと思いました。



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マレーシアに到着し、銀行での定期預金の手続き

そして健康診断、保険の手続きなどを行い

いざ本申請へ!


本申請については、ほかのブログにも書かれている

ような失敗をいくつかしました。


経緯を説明するとKL市内でセキュリティボンド用に

切手を購入。

9:30頃タクシーを拾いプトラジャヤへ、

しかしタクシーの運転手はMM2Hの場所が

わからず2時間くらい右往左往。

注意1:MM2Hセンターはタクシーの運転手でも

わかりにくい場所。プトラジャヤ自身何十週もまわったが

難しい。

現地の人間に聞いてもわかりにい

事前にセンターの場所を確認すべき


12時過ぎにやっとMM2Hの申請の場所へ到着

しかし、日本円の両替をしていなかったため

両替所を探す旅に、やっと見つけた両替所だが

金額が多額のため拒否される。

向かいの銀行へ行けとアドバイスされるも却下。

町まで戻るしかないとおもったら両替所の人が

なぜか交換してくれといってきた。

注意2、お金はKL市内で準備、プトラジャヤに両替所は

すくない


次にMM2Hへ2:00頃もどり切手を張って提出、しかし割印がないと

却下。

これについては収入印紙みたいなものでそんなものが

いるとはしりませんでした

またKLから付き合ってもらったタクシーのおじさんに

スタンプを押してもらえるところへ

注意3:セキュリティボンドの切手は割印が必要

本申請前に済ますこと


再度MM2Hへ戻り書類を提出、センターは3:30に

閉まります。

戻ってこれたのは3:00過ぎていましたが

ギリギリセーフ

もし時間が過ぎていればまた、次の日にプトラジェヤへ

こないといけませんでした。

なんとか申請と支払いをすませ終了


KLから付き合ってもらったおじさんと一緒に

喜びながらKLへ帰宅。

全員昼ご飯抜きでたいへんでしたが

タクシーのおじさんはとても親切で協力的でした

チップは奮発して300リンギットあげました。


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