省エネ | 赤い糸、絡ませて。

省エネ


前記事の続きになりますが。



翌日(メールを送ったのが深夜だったので)

わたしの仕事終わりを見計らってか、

夕方頃にTさんから電話があった。



遅い時間だったけれど、合流。



帰るに帰れず、そのまま夜を明かす。


翌日も早朝出勤なわたし。

仕事休みな彼。



二日酔いで完全に参ってるTさんを残して、

清々しいような、寂しいような、微妙な気持ちで出勤。




わたしの一言(「存在が遠い」)に

かなりパンチをくらっていたようです。



あたふたしつつ、

わたしが持っているTさんへの不満を、根掘り葉掘り伺ってくる。



具体的に答えるものが浮かばなかったので、

「なんとなくそう思った」で括ったわたしは鬼ですか。




ただのコミュニケーション不足だっただけなのでは。


とか思ってしまった。



なので、この日会って話したことで、一件落着。




・・・のはずなのだけれど。



どうやら、

バッテリー消耗が激しいようです。



ええ。

わたしのね。



充電しても、すぐに使い切ってしまう。

体力とメンタルの両方。


体力は、寝れば充電出来るのですが。


メンタルの方は、

どうにも充電が難しいよう。

でも、消耗も激しいから困りもの。



Tさん急速充電出来ちゃうわけですが、

それでもまたすぐに、バッテリー切れ。




ほんと、省エネ方法を考えないといけません。