犬との触れあい ボランティア活動in大分県臼杵市 | V i v i と L i m e の ワ ン ラ イ フ

犬との触れあい ボランティア活動in大分県臼杵市

今日は大分県臼杵市にきています
2ヶ月に一度、施設に訪問して
お年寄りと犬との触れ合いをしています。

臼杵市にあるアニマルケアセンター
うすき動物病院の先生がされてる活動に
参加させていただいています。




動物病院のスタッフも参加されており、
皆さんとても楽しんでて癒しの雰囲気が
あっていいです(^^)

ライムはいつものポジションで
リラックス。



足元のリラックス、
教えておくと飼い主も愛犬もお互い
かな~り楽です🎵

お年寄りとの触れ合い活動、
ライムは苦手な方なんですが、
何回も参加して試行錯誤しながら
ライムにとってのベストな触れ合いが
出来上がってきた。
3年くらいかかったような( ̄▽ ̄;)

でもライムのストレスが軽減し、
楽しむ時間が増えたので嬉しいです🎵

施設の皆さんは軽くて膝上に乗せれる小型犬好きな人が多いけど、
最近はライムも人気が出てきた( ´∀`)

参加者の皆が犬と触れ合うことで、
笑顔になり、会話も弾み、色々な刺激を
受け、充実した時間を過ごしてもらえると
こちらもやりがいを感じます(^^)

まだまだライムと楽しんでいけそうです🎵


活動が終わってからは、
臼杵市にある臼杵みなと市場で
ランチ🎵



テラスは小型犬のみOKと書いてあったので
ライムも同伴できるかどうか聞いてみた。
話してOKいただいてライムも連れて
ご飯食べました🎵



ライムはずっと足元の待機でまったり(^^)

ストーブも持ってきてもらい、とても気のきくお店と店員さん、本当に感謝感謝です。ライムもいっぱい撫でてもらって
満足そうでした❗

でも、よく見かける小型犬のみOKの条件は
どうなんだろうな~と思いました。

大きさ的な問題でその条件ならいいけど、
小さいから問題はない、という理由だと
間違ってるかもしれない。

小型犬の飼い主のマナーが悪いのも
そういったところにもあるんじゃないのかな。
OKな条件も
リードは必ずつける、テーブルに上がらない、トイレの粗相はしない、させない。
飼い主は常に愛犬の様子を管理をしておく、攻撃性のある子、吠えが激しく、落ち着かない子は飼い主が徹底管理しておく、以上ができない場合はクレートに入れておく等。

これくらいやってもいいと思うんだけどな~。
それができないなら連れていくべきではないし、それができるようにしつけに取り組むべきなんじゃないかな~。

犬じゃなくて、飼い主の管理が全てなんですけどね。
ドッグカフェやドッグランで
自分の愛犬をみてない飼い主は、
マナー違反かな。