[続きです]

控えているものもあります。


①糖質を控える
基本的に無糖のお茶、コーヒー、水を飲んでいます。ジュースや缶コーヒーなんてもってのほかです。ペットボトルのミルクティーも飲みません。

②小麦粉を控える
炭水化物ダイエットが流行りましたが、米は食べても問題ありません。小麦粉の大量摂取のほうが問題です。パンやうどん、パスタ等はあまり食べないようにしています。

③間食を控える
「おやつ」という名の間食を控えます。それよりも三食をしっかり食べたほうがいいです。

④運動やトレーニングを控える
「適度な運動は体に良い」といいますが、どの程度が「適度」なのか分かりません。また、運動をすると、体がエネルギー摂取を求めます。消費した分のエネルギーが摂取できればいいのですが、そんなに都合よくいきません。エネルギーをとりすぎてしまいます。

⑤ストレスを溜めるのを控える
①~④と矛盾するところですが、ストレスを溜め込まないためにも、時々①~④の禁を破ることも大切です。時々ピザ1ホール分を食べたりしています。



「これで本当にやせるのか?」と思った人がいるかもしれません。


僕自身、これを始めて2年になりますが、ナント



20kg



やせました(そして、まだやせています)。職場では「運動しないダイエット」実践者の名を欲しいままにしています。

通教に入る前から続けられているものの1つに

「ダイエット」

があります。

「○○ダイエット」っていうのがさまざまなところでいわれ、昔み○さんが「○○がいい」というたびに、母の代わりに試されたのもいい(?)思い出です。


ダイエットには「○○をするのがいい」といわれます。

僕自身がやっていることは5つです。


①「体重計にのる」
体重は朝が一番軽いと思います。体重そのものは1日の中でかなり変化します(僕は朝と晩とで1kg程度異なります)。朝だったら朝、夜だったら夜というように、同じような時間帯に測ることが大切です。そしてメモリー機能の付いている体重計にのることで、記録をメモをする煩わしさがなくなります。

②「腹を引っ込める」
ロングブレスに代表されるものです。特に器具は必要ありません。気が付いた時に引っ込めています。1日何回というノルマはありません。

③「よく寝る」
昔から「寝る子は育つ」といいますが、ストレスを溜め込まないためにも、よく寝ることは大切です。早く寝ると、頭の回転が早くなり、体の動きも良くなります。そして、仕事がはかどり、ストレスを感じなくなります。

④「全身鏡で自分の裸体を見る」
腹が引っ込んでくると、脂肪の鎧に隠されたお肉が露わになります。胴回りだけでなく、胸肉、背中の肉も引き締まってきます。そして、尻あたりも同時に引き締まっていることが見て取れます。自分の現在の姿を見ることで、その変化を楽しんでいます。

⑤「たくさん飲む」
水・コーヒー・マテ茶などをたくさん飲んでいます。しっかりと測っていませんが、4~5L/日は飲んでいます。


逆に控えていることも5つあります。

自然地理学概論のリポートが2冊とも返却されました。

2冊とも合格をいただきました。
合格の場合、講評は(毎度のことながら)読みません。

もう少しで租税論の分冊2が完成します。



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春の夜間スクーリングも7回目になりました。

今日もはりきって受講しました。来週は講義の後、最終試験です。

紙ベースの資料とノートは持ち込み可となりました。よ~く復習して挑みます。


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東京国際ブックフェアに来ました。

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活気は…、平日ですから、そういうものを求めてはいけません…。

ゆっくり巡回できましたが、スペースが全体的に小さくなっているのは気のせいでしょうか?前回とあまり変化ありませんが、5年くらい前と比較すると、出展するところが減っています。

その分、同時開催のEXPOで穴埋めしていますから、会場的にはなんとかなっているのでしょうが…。

電子書籍はこりごりですので、紙書籍に頑張ってほしいところです。