テーマ: 美しく自信をもって年を重ねるには
講師: エイジング・スペシャリストの朝倉匠子氏。
講師: エイジング・スペシャリストの朝倉匠子氏。
①ホルモンについて・・・男性と女性のエイジングは根本がちがう!
女性ホルモンは25歳をピークに、
37~38歳から減りはじめ、50歳過ぎ(閉経後)急激な減少。
閉経すると、なんと!男性がもっている女性ホルモンの半分以下に。
女性ホルモンは25歳をピークに、
37~38歳から減りはじめ、50歳過ぎ(閉経後)急激な減少。
閉経すると、なんと!男性がもっている女性ホルモンの半分以下に。
男の人は骨折しにくいが、女性は骨密度が低いので長生きでも
寝たきりになりやすい。(100歳以上の健常者は女性約1割、男性3割)
②お食事について・・・食の基本は、「バランス&バラエティ」
食事の満足度が違うと幸福感がちがう!←これって大事!
◎良質なタンパク質、糖質、脂質もバランスよく摂る!
タンパク質には、必須須アミノ酸の一種
◎良質なタンパク質、糖質、脂質もバランスよく摂る!
タンパク質には、必須須アミノ酸の一種
「トリプトファン」が多く含まれている。
トリプトファンは「セロトニン」という神経伝達物質をつくっている。
セロトニンが不足すると、
神経が不安定になり心と体のバランスが乱れやすい。
糖質をカットしすぎると、脳機能が低下する。
脂質をカットしすぎると、お肌がガサガサに。
糖質をカットしすぎると、脳機能が低下する。
脂質をカットしすぎると、お肌がガサガサに。
◎食べ方
一日3食を基本に、細胞を傷つけない食べ方をしましょう。
血糖値を突然あげないように。(食事はおかずから食べる→ごはん)
◎デトックス (-マイナスの健康)
お通じが毎日あることは大事。 適度な水分をとる。
腸から70%、尿から20%、汗から3%、つめ・髪2%
運動のしすぎは細胞の酸化をもたらすため、アンチエイジング的にはNG。
一日3食を基本に、細胞を傷つけない食べ方をしましょう。
血糖値を突然あげないように。(食事はおかずから食べる→ごはん)
◎デトックス (-マイナスの健康)
お通じが毎日あることは大事。 適度な水分をとる。
腸から70%、尿から20%、汗から3%、つめ・髪2%
運動のしすぎは細胞の酸化をもたらすため、アンチエイジング的にはNG。
デトックスTOP4食材→①タマネギ ②ネギ ③ニンニク ④ニラ
◎サプリメント (+プラスの健康)
若々しく年を重ねたいなら、今までとちがう食生活に積極的にチャレンジ
いいものをとりいれて、悪いものを出すとアンチエイジングの効果は倍増!
若々しく年を重ねたいなら、今までとちがう食生活に積極的にチャレンジ
いいものをとりいれて、悪いものを出すとアンチエイジングの効果は倍増!
私も朝倉さんと同じく「並みの健康じゃ、イヤだ~」と思ってるので、
自分にとって必要だと思うサプリを毎日続けて飲んでいます
小さなことでも、毎日少しずつ積み重なると大きな差が出てくる!
若々しく、ステキに年を重ねていけるように。。。
私もできることから続けて実践していきたいと思います
つづく。。。
