キレイと健康のための提案

キレイと健康のための提案

肩こり・腰痛に超効果的ストレッチ法
目からウロコの小顔効果!
ウエストキュッ!
ヒップアップにバストアップも!

腰痛や肩こりの改善方法を研究した末に確立したストレッチ法です。痛みや辛さのない体で活動的に過ごしませんか?

ビビッド式ストレッチで5歳若返る!


肩こり・腰痛 超改善ストレッチ法の確立


肩・首スッキリ、フェイスラインがシャープに小顔効果!!


いつでも元気にイキイキと


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法令線が気になる!という方は大変多くいらっしゃいます。

老けて見えたり疲れて見えるからです。

お肌のお手入れだけでは見違えるようなことにはなりません。


日常生活を送っているだけでも、年齢とともに疲れやすくなってきます。

なんだか体がだるい・・・そう感じている人は多いのではないでしょうか。

若いころと比べて体が硬くなっていませんか?

人は、筋肉を収縮させたり伸ばしたりして動きます。

新陳代謝が悪くなってくると、縮んだ筋肉は基に戻りにくくなってきます。

神経や血管はこの縮んだままの筋肉の中にも走っていて、縮んだ筋肉に圧迫され血流量が減少してしまいます。

そのせいで余計疲れが残りやすくなるのです。

体の隅々に栄養を運んでいるのは血液で、老廃物を排出させるのも血液です。

血行が悪くなると、老廃物が長く体外に排出されないのでお肌はくすみ、栄養不足でハリがなくなり、肩こりも強くなってきます。


先日も「法令線が気になる」という男性から相談を受けました。

最近の男性は、美意識が高くなっていますね。

ある会社のBBQの時でした。その方は体が硬く腕の可動域も狭くなっていました。

簡単に左腕をストレッチをすると、顔の左半分がスッキリとシャープにリフトアップしし、その場にいた人たちが感心していました。

私は、ストレッチを通して体がラクに軽くなるだけでなく、顔や姿勢が若返るということを多くの人に知ってほしいと思っています。

硬くなっているのは、筋肉が縮んでいるからです。

ストレッチで痛いのは、筋肉が縮んでいる証拠です。

我慢大会のようには我慢してはいけません。

ゆっくりとじんわりとストレッチをすることをお勧めします。


きっと将来、健康保険の自己負担額が増える。
現在でも、医療費と介護費用を減らすべく対応に迫られている。

数年前にできた「健康増進法」
1年に1度も保険証を使わなかったことがあって、その時は市長から表彰状が届いた。
表彰状を見ると、平成15年だった。
病気やケガをしなければ医療費の自己負担額が増えても関係がない。

これからは、病気の治療よりも病気にならないためにどうするかが問題になってくる。
私が子供のころは、老人保健というものがあって、ある年齢以上になると医療費がタダだった。
そのせいか毎日お年寄りは、病院へ行くのが日課化している人が多かった。
笑い話に「○○さん、今日おらへんけど、どうしたん?」「うん、調子が悪いんやって」と病院の待合室で顔馴染みになった人たちの会話である。

今は、こんなわけにはいかない。
健康維持のために真剣に考えなければならない時が来ている。

私にできることは何か・・・
健康でキレイでイキイキと過ごすための提案である。

アンチエイジングであり、また、体が自由に動きそして楽しみがあるということが大切だと思う。

健康のため、ウォーキングをしている人は増えている。

でも、歩き方が良くない。

私は、腰痛や膝が痛い人の歩き方を研究してきた。
今では、歩き方でだいたいわかるようになった。

ガニ股歩きはダメです。O脚の人も気をつけてください。

重心が小指側になっている人は、親指側に重心が来るように歩いてください。
親指重心で歩くと、最初は、いつもと違う筋肉を使うので筋肉痛が起こることがあります。

歩いた後は、しっかりとストレッチをしてください。

特に開脚して前屈
できない人は、腰痛や膝の痛みが現れるかもしれません。

でもスッキリします。

一生、自分の足で歩くために始めてみませんか?




疲れた顔をしている時がある。

この疲れた顔と老け顔はとても似ているように思う。

睡眠不足や体がだるい時はそんな顔になりがちだ。

でも、若い時は寝不足でも疲れた顔をしている人は少ない。

若いころは、どんなに疲れていても、ぐっすりと眠れば体はスッキリと元気になる。

今は、一晩寝たくらいでは疲れの回復が追いつかない。

この違いはなんだろう・・・



「新陳代謝が悪くなるから。」   そんなことは分かっている。

体がだるいとテンションは下がり、やらなければならないこともついつい後回しにしてしまう。気がつけば3日や1週間は過ぎている。

体が軽いのは快である。
その快のために、1日の疲れを改善する方法はあるはずだ!と思っていた。


誰でも若くいたいと思っているはずである。

でも、気がつけば歳相応に変わっている。

これは仕方がないことなのか・・・・

諦めたくない・・・


歳を取れば誰でも腰が曲がり、膝が痛くなるのではない。

若い時とさほど変わらない人もいる。

何が違うのか・・・

どうすれば見た目年齢を若く保てるのか・・・



私は、若い時からずっと肩こりに悩まされていた。

どんなに肩をマッサージしてもらってもスッキリ感を味わったことはない。

でも、ある時、自分の肩を新品に入れ替えたかのようにスッキリを感じたことがある。

素晴らしい!!

首や頭もスッキリした。

それが、ものすごく嬉しかった!

鏡に映る自分の顔もなんだかイキイキと見えた。

姿勢も良くなっていた。

その夜は、よく眠れた。

コレだ!


肩こりや腰痛などの辛さが軽減されれば、
ラクになる。
見た目が変わる。
気持ちが変わる。
楽しくなる。
嬉しくなる。
不安が消える。


こんな思いが効果的なストレッチを確立するきっかけとなったのである。