9月である。苦楽と共に早5ヶ月がたとうとしている。折り返し地点。ターニングポイントである。過去を振り返ったところでその行為から何も得られるものはないが、そんなことをやってみるのも悪くない。余興とかいうやつである。果たして私に余裕でもあるのだろうか。マアナインダケドね。そんなこといってたら振り返る気力と文章に書き起こす精力がつきてしまったのでやめておこうと思う。最近変わったことといえば、このブログで誰でもコメントがつけれるようになった。誰も見ていないから何も変わらないけどね!最近というかついさっきのことか、これは。最近という範囲はムズカシイナァ。僕自身に変化はない。ないのは困る。そういう時期だ。変化を求める、別に変態しろだとかそんな素っ頓狂なことではないが、成績的に、ね。不完全燃焼。見についている気がしないし、実際ついていないのだろう。なんてこったパンナコッタ。今までのは徒労だったというのか?そうでないことを祈るばかりだが。東大。私は本当に行きたいのだろうか?わからない。まだこんな事言ってんのと思うだろうけど、ついていかなかったらこんなことになってしまうのだ。不安が過るのだ。結局は自分自身なのだから。誰が何を言おうと、誰が勵まそうと、誰がけなそうと、私は私なのだ。みんな違ってみんないい。勉強をすることは、強制されていると感じた時点で個性を破壊しているといって良いと思うが、要するにいやいややったところでのびやしないのだ。中学受験を思い出してみて、いったい勉強に対してどう考えていたのだろうか。思い出してみても出てくるのはなにも考えていない。これにつきている。そんなものなのだな。
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