「桜と富士」いつ撮る? 今でしょ! | 富士山ノート

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あなたの心にいつも輝いていたい…

と、東進ハイスクールの林修講師が言ったかどうかは知りませんが


「桜と富士」を撮る“今”は4月8日の朝。


前日までの爆弾低気圧の影響で強風が未だに吹き荒れているものの


その強風が雨が空の汚れをすっかりと洗い流し


1年を通しても、そうお目にかかれない抜けるような青空の広がった河口湖。


それだけでも富士山を組み合わせれば絵になる


それに満開の桜が付いてきたぁ!


「撮るのは今しかない!」。いくら仕事とは言え、これは見逃せません。


仕事前でしたが会社とは逆方向で僅かな時間しかありませんが、いざ出陣。




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この青空、たまりませ~んо(ж>▽<)y ☆





では「桜」。ただし仕事に遅刻しないかと焦りながらの撮影。


アングルもへったくれもありません。見づらいのはご容赦m(_ _ )m




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嵐明けの月曜日にもかかわらず凄まじいカメラマンの数。


ほとんどが既に仕事をリタイアしたであろう年配者。


「私も早く同じ立場になってゆっくりと撮っていたい…(ノω・、)」


後ろ指を引かれながら富士山と桜と青空を後にします。