富士山をバックに、我が街では一際大きな建物。
ホテルならば最高の景観が楽しめる宿泊施設ですが
いや、ある意味で宿泊施設かもしれません。
この建物は我が街の命を守る市立病院。通院・お見舞いで年に何度も足を運びますが
富士山側からの病室の眺めは素晴しい。
正直、病院にしておくのが“もったいない”と感じています。
本日より、私の奥さんがこの病院に勤め始めました。
前職の食品製造とは真逆の職種「看護助手」。
奥さんは私と同じ年齢ですので後数年もすれば還暦。そんな中での転職。
ブログをご覧の方の中にも携わっている方いると思いますが大変な仕事。
反対はしましたが、新しい仕事に対する意欲を尊重。
さて初日。果たしてやつれた顔で帰ってくるんでしょうか…
頑張れ
奥さん


