美肌草 | 富士山ノート

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あなたの心にいつも輝いていたい…

山梨県はぶどうの故郷、勝沼にある「ハーブ庭園」。

ハーブを中心に四季の花々が植えられている問答無用の…いえいえ入園無料の施設。


今、庭園内は沢山のチューリップや菜の花が満開を迎えています。


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決して私がオランダに行ったんじゃありませんぜ。←当たり前田のクラッカー( ̄∇ ̄+)


ここに居れば「春は自分ひとりのもの」なんて錯覚してしまう富士山麓では考えられぬ場所。


おっととっと、ブログネタでござんした。


うるおってる? ブログネタ:うるおってる? 参加中


この庭園の真中に「うるおい」の元がありました。下の写真が何の花か分ります?


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こんな小さな花では分りませんよね。これで分れば相当のハーブ通。


“ハーブ庭園”で見た花ですからハーブの花。「ローズゼラニウム」だそうです。


何故にこの花が“うるおい”の元かというと、


説明が面・毒素・臭い・・・いや、面倒くさいので庭園内の看板をそのまま披露。


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ということで「ローズゼラニウム」はハーブの“うるおい”の象徴なんです。


この「ローズゼラニウム」から作った化粧水が試供されていたので、


ジジイの荒れた肌にもほんの少し付けてみると


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「おっとビックリ玉手箱!」。ジジイな肌もスベスベにうるおったY。


驚きのハーブ効果。見て、嗅いで、飲んで、食べて、付けて、染めて…


ハーブは素晴しきスーパー植物です。