真冬の季節になると、とっても困ることが晴れた朝に起こります。
厳しい寒さ
バリバリの車の窓の凍結
雪道の運転
それもありますが、一番困るのが
…
冬場を迎え、差込の角度が低くなる“太陽の光”。運転中まともに目にすると何も見えなくなります。
3年前の今時期、私は朝の出勤時にキツイ陽の差込を避けようと、いつもと違う道へ。
これが間違いの元。途中に自販機で暖かい缶コーヒーを買った後に…ドッカン
車に乗って走らせた瞬間に、この陽の差込で一瞬何も見えず左に駐車してある車にぶつけました。
幸いぶつけた車には誰も乗っておらず、スピードはあまり出ていませんので私も大丈夫。ただ…
ぶつけた車は右後方、私の車は左前がグッチャリ。とんでもねぇ思いを経験。“悪魔な光”でした。
以来、冬場は眩しくとも狭い細い道は通りません。こんな思い二度としたくない。
車通勤の皆様、おみおつけください…じゃなくて、くれぐれもお気を付け下さい。
