ご訪問頂きありがとうございます。
これは現在1歳9ヶ月発達障害グレーのリクの子育てブログです。
はじめてリブログさせて頂きます。
ちょっとドキドキ😍
私からすれば、何故、助けを求めるこの声が届かないのだろうと思いました。
読んでるだけで今の私よりも大変だったことが伝わってきます。
所詮は他人だから??
でも、相談されてる人は心理士だったり、保健師だったり国家資格を持ってる人ですよね?
と言いたくなる私。
私は医療系専門職です。
医師ではありませんが、患者さんからの相談にのることもあります。
その時、私は患者さんの思ってることに同意し、必要であればセカンドオピニオンをすすめることもありますし、もう一度担当医に相談するようすすめることもあります。
心理士も保健師も診断できないのは私もわかります。
でも、診断できないのですから、自分で力不足なら医師にすすめたりしてはどうですか?
私の住んでる市ではなかなか病院に紹介するまで積極的でもなく、発達支援の親子教室では心配しすぎと言われ、虚しさだけが残りました。
私が死にたいと思うくらい悩んでいた言えば良かったですか?
そこまで言ったら、逆にこの母親ヤバいなぁと思うんじゃないですか?
心配しすぎだとしたら、私は自分の息子を信じられないダメな母親ですか?
医療ミスは、訴えられたり責められたりすることもあるけど、保健師や心理士は訴えられたり責められたりしにくいから余計親身に考えてくれないのかな?
いや、むしろ発達障害でない子を発達障害かもしれないと言うと、モンスターペアレントに訴えられるから動けないのか?
でも、そうだとしたら本末転倒じゃないか?
保健師も心理士ももう少し自分達の役割と責任感を持ってお仕事してほしいな。
私も自分の専門分野は頑張るから。
「様子見ましょう」という言葉のあとも、親は毎日悩みながら生活しているのです。
もちろん本当に尽力尽くしてる保健師さん、心理士さんもいらっしゃいます。
しかし、発達障害の疑いを抱えた親がどんな思いなのか少しでもわかって欲しいと思います。
被害妄想ではなく、私たちは事実をありのままに話しているだけなのです。