生きるとは活きるために息する事
息とは自らの心
自らの思い込みとは違う原点である素直な『心』
『心』のままの自らである時は無意識に自然体で呼吸して脳に自然なリズムで酸素が行き渡る
緊張感、疎外感、嫌悪感など違和感の生じた時は不自然となり呼吸しにくく脳に酸素が足りず思考やビジョンが冴えなくて過去現在未来のデータの処理能力が遅れて行動は混乱して現実トラブルを多発した結果に心は不安に陥る
不安な時に呼吸は乱れて現実は乱れる
乱れた現実を続けることを自己否定という
素直な自らの喜ぶ道を選ぶと当然嬉しくなりそこから全ては動き出し活き活きと息(自らの心)をして生きることとなり自然と息子(精子、生命エネルギー、命寿)は増え続ける
昴星 那月