色にはみんな興味があるんです。必ず反応します。
もし、興味がなければ、それは「心を失ってる・心が病んでいる」状態です。
当校では心の状態把握、解放に取り入れています。
また、講座では、最初に心理学の基礎を学びます。
色彩という電気信号により脳へ刺激を与えて
言葉では響かない深層心理にアプローチしていきます。
当スクールは色彩心理学や心理学の義務教育化を目指しています。
日本色彩心理学スクールホームページ https://colorschool.jp/
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また新たに看護師の方の色彩心理セラピスト養成講座認定コースがスタートしました。
ここ数年、公認心理師、産業カウンセラー、看護師、言語聴覚士、介護福祉士など、対人支援職の方の受講が増えています。その方々に共通する受講理由があります。
それは、【言葉だけでのサポートに限界を感じるようになった】ということ。
もちろん、言葉はとても大切です。
でも、人は言葉にできない感情を抱えていることがあります。
だからこそ、色が役に立ちます。
私たちは、日々の生活で色を頼りにしているのに、気づいていないのです。
色は、心を読み当てる魔法ではありません。
何色だから○○と決めつけるものでもなく、色だけで問題を解決するものでもありません。
私たちは毎日、無意識のうちに色を頼りに生活しています。
信号の色、案内表示、商品のパッケージ、服選び、部屋の雰囲気など。
色は、私たちの判断や感情、行動に自然と影響を与えています。
ただ、そのことに気づいていないだけなのです。
だから色は、心を知るための入り口になります。
色をきっかけに、言葉にならなかった想いが少しずつ言葉になっていく。
そして、もう一つ大切にしていることがあります。
支援者こそ、自分自身のセルフケアができるようになること。
人を支え続ける仕事だからこそ、自分の心の変化には気づきにくいものです。
まずは自分の心に気づき、自分を整える。
その経験があるからこそ、相手にも寄り添える。
色は、相手を理解するためだけではなく、自分自身を理解するためのツールでもある。
だから今、多くの心理職や医療・福祉職の方に学んでいただいているのだと感じています。
認定コースについてご興味ある方は、プロフィール🔗にある公式LINEよりお問い合わせください。※入門講座、初級コースもあります。
日本色彩心理学スクール開講中の講座
▸色彩心理セラピー入門講座
▸色彩心理セラピスト養成講座初級コース
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