ある朝、通勤途中…
ワンピースの背中
のチャックが結構全開の女性が…
ファッションなのか…
気付いていないのか…
でも…
周りの人達は、見て見ぬふり…
勇気
優しさ
下心…
イヤイヤ正義感
で
女性に…
「あの~背中のチャック開いてますよ
…」
と言ってしまいました!!
僕の予定では…
女性
「ありがとうございます♪」
僕
「イヤイヤ♪お礼なんて…」
と、格好良く紳士的に立ち去る予定でした…
現実は…
女性
「え~…嫌だ~
ウエに上げていただけます~」
だった…
僕
「えっ
!?僕が…?」
女性
「お願いします~♪」
たくさんの通勤中のサラリーマンのいる中で変な
目で見られながら…
マジでと思いながら女性の長い髪を横に…そして髪の毛が挟まらないようにチャックをゆっくりウエに上に…
女性
「ありがとうございました!!
」
と、足早に
立ち去られ…
残された僕…
その光景を後輩に目撃され…
会社では、ハァスナ~先輩と言われ…
全くトホホです。
なんでやね~ん

ワンピースの背中
のチャックが結構全開の女性が…ファッションなのか…
気付いていないのか…
でも…
周りの人達は、見て見ぬふり…
勇気
優しさ
下心…

イヤイヤ正義感
で女性に…
「あの~背中のチャック開いてますよ
…」と言ってしまいました!!
僕の予定では…
女性
「ありがとうございます♪」
僕
「イヤイヤ♪お礼なんて…」
と、格好良く紳士的に立ち去る予定でした…
現実は…
女性
「え~…嫌だ~
ウエに上げていただけます~」だった…
僕
「えっ
!?僕が…?」女性
「お願いします~♪」
たくさんの通勤中のサラリーマンのいる中で変な
目で見られながら…マジでと思いながら女性の長い髪を横に…そして髪の毛が挟まらないようにチャックをゆっくりウエに上に…
女性
「ありがとうございました!!
」と、足早に
立ち去られ…残された僕…
その光景を後輩に目撃され…
会社では、ハァスナ~先輩と言われ…
全くトホホです。なんでやね~ん

