今日は、ちょっと学校の帰り道に考えて見た小説っぽいものかいてみよう!!!
ってことで、まあ
クソみたいなのですまないが。
無理な方は、バック!!
12月1日
雪の降る北海道
私は旭川に住む中学生だ。
学校の放課後
私は友人の迎えがくるのを一緒に待っていた。
たわいもない話をしながら、落ちてゆく夕日を眺めていた。
友人が「おそいなあ。」
と、口にした
私が「日が落ちてきてそろそろ帰らないと。」
また明日!
彼女は日が落ちてきたせいか、とてもさみしそうに
うん、また明日ね。
と、笑っていった。
それが、すべての事件の始まりだという事を知らずに、、、
その日の夜、たしか、8時44分だったかな?
連絡網がまわってきた。
彼女を迎えに行ってもどこにもいなくて、まだ家にも帰ってこないという。
心配した母親が警察や、学校に連絡をまわしているらしかった。
私は、血の気が引いて行くのを感じた。
手足がガタガタと震えだし、立っていられなかった。
次の日。
警察の人がきた
事情聴取というものらしい。
昨日彼女の姿を最後に見たのは私らしい。
昨日、一日彼女に変わった様子は無かった
ただ、昨日感じた違和感を警察に話してはいけないと思った。
事情聴取は、終わり
一週間後
彼女の遺体が学校の玄関に吊るされていた。
今日はここまでっすw
またすぐ次回
ではでは、シィーユーネクストタイムw?