ストーリー(1別れ)
ルームミラーに彼の姿はもうなかった。
いつも車が見えなくなるまで、
見送ってくれた。
ルームミラーに映っていたのは、
2人でよく歩いた道。
現実だ。
2007年 夏。
まさかこんな日が来るなんて。
別れたと言う事実より、
嫌われたんだと言う事が悲しくて、
涙を必死にこらえていた。
2人で行った店も、
一緒に聞いた曲も、
部屋もタバコも、
溢れ出てくる思い出。
ペアリングを外した。
すべてが悲しく目に映って、
1人でいたくなくて、
寝る寸前まで友達と出掛けた。
今にも泣きだしそうな感情を押し殺し、
「大丈夫。」
「良い男じゃなかったし。」
「次探そう。次。次‥」
そう自分に言い聞かせて、
崩れそうな心を保っていた。
人前では絶対泣かない。
だから部屋で1人で泣いた。
何度も、
何度も。
飲
どぉ~も

腹ペコです


昨日飲み行ったんです。
飲みたくりましたぁ

気分好調絶好調

(↑中国語のようになりました。)
先輩が結婚する事になりましてぇ

2月には子供も生まれるんです

めでたいっすねぇ~

昨日いっぱい熱く語ったんですけどぉ‥
何を話したかぁ‥
記憶が曖昧‥
まぁ~まぁ~

いつもの事です
☆笑★ただ1つ覚えているのは、
めっちゃ楽しかったっち事ですかねぇ

それだけで良いっしょ

DAIGOっしょ

viva 3丁目






