本日も、訪問して頂きありがとうございます!
管理人のエイケンです。
さて、まだまだ、ケンケンの勉強は、
続きますが、この辺で
改善の途中経過を、
報告しておきますね。(*^▽^*)
溝口先生の診断を受け、
ケンケンはビタミンC・必須アミノ酸・ビタミンB群
ビタミンE・プロテイン・グルタミン・炭水化物を食べた時の、
亀山酵母などを、取り続けた。
当時[C]だった、血液検査の、評価も、最近では、[B]にあがった。![]()
これは栄養療法の、一部を、取り入れて続けた結果とは、
今の段階では、断定出来ないと、ケンケンは、言う。(・・;)
厳しい云い方で、期待をしていた方もいたのでは無いかと
思いますが、ケンケンの言葉ですから、重く受け止めて
いこうと、思います。嘘は、付きたくありませんからね!![]()
20数年糖質を、取り続けて来たのですから、一朝一夕に
体質を、改善出来る訳がありません!![]()
但し、ケンケンの「めまい」は、大分良くなり、少々無理が
効くようになったので、夜勤も出来るまでに、なりました。![]()
それと、くどい位申し上げている、糖質制限中心の
食生活を、家族全員で挑戦している事、これが
最も、改善に 貢献しているのでは、ないでしょうか。(ノ´▽`)ノ
猫の里親募集の案内です。
犬の里親募集に、賛同して協力を
惜しまない自分としては、
猫だから、と差別する理由も
ない訳で、お近くにお住まいで
興味のある方は、連絡をしてみてね!
統合失調症と戦った悲劇の
英国人イラストレーター
ルイス・ウエイン(1860~1939)
ルイス・ウエインは英国出身の
猫好きなイラストレーターでした。
擬人化された可愛らしい
猫のイラストが、当時ロンドンで大人気で
引っ張りだこの、売れっ子でした。![]()
彼は、自分で飼っていた「、ピーター]という猫に対し、
[私の画家としての、創造の源であり、のちの仕事を
決定づけた」と周りに、語っていたそうです。![]()
彼の猫は可愛らしく緻密な描写で描かれ、当時としては、
大変革新的な作品で、老若男女を、問わず英国中、はおろか
ヨーロッパ中に、広まりました。
また、動物愛護のチャリティーにも、積極的に参加して、
当時未だ、酷い扱いをされていた、猫や、犬などを
ペットへの、軽蔑感払拭の為にも、無償で作品を
作り続けました。
だから、ルイス・ウエインの描く猫には、
彼の、愛情が、いっぱい詰まっていたのでしょう。
しかし、華々しく見える売れっ子の、イラストレーターのルイス・ウエインの
人生は実は、とても過酷なものでした。それは、正に悲劇の連続でした。
ルイス・ウエインの話は、また今度!
例の、英国のワンコが、200万匹うつ病?
この、話しの真偽を、探っている内に、成田の、文ちゃんから
友達の犬が、最近元気がないので、心配だから、調べて欲しい。
という、依頼が飛び込んで来ました。(^▽^;)
(飼って3年トイプードルのオス)
さあ、大変!法律関係なら、多少は、分るのですが、
なんせ、始めてのペットのお悩み相談です。![]()
重大な障害が発生する
可能性とは
①ウンチのにおいや体臭、口臭がひどい
②ウンチを食べてしまう(食糞)
③便秘や軟便など状態が不安定
④生え換わりの時期でもないのに、よく毛が抜ける
⑤毛並みにつやが無く、ボサボサしている
⑥皮膚の状態が悪く、カサカサしている
この様な状態が、ひとつでも当てはまったら、障害の
可能性があります。
という、広告でした。
人間のお子さんでしたら、少しでも体に以上を感じたら、
すぐに、親に[痛み」や「つらさ」を訴えますね!
しかし、ワンちゃんは少し位具合が悪くても、
人間のように「お腹が痛い」 「頭が痛い」
[調子が悪い」とは言ってくれません。(ノ◇≦。)
だからこそ、人間のお子さん以上に、ワンちゃんの、
日々の健康状態には、注意していく必要が、あるのです。
とは言っても、ほとんどの方は、実際にワンちゃんの体調が、
目に見えて、悪化してから、はじめて心配する場合が、
ほとんどでは、ないでしょうか。
この続きも、また読んでくださいね!!![]()






