って、初めて思いました。
人を傷つけて自分だけがシアワセになろうとした罰なのかもしれません。
こんなに心が痛い想いをしたのは、これまでの人生で覚えがないくらい。
人を純粋に信じることができなくなり、親や友達にも逢いたくなくて。
カレに本音をぶつける強さすら持ち合わせてなくて、ただただ毎日ひとりで泣くことしかできませんでした。
人に涙を見せたり、つらさを誰かに相談できたりする人って、
実は強い人なんだなとつくづく感じました。
2008年はこんな想いから卒業して、上を向いて歩いて行きたい。
できることなら、二人で前に進みたい。
神様、わたしに愛をください。
たったひとつ。
あの愛だけを独り占めしてはダメですか?