おはようございます。
癒しの案内人 由加利です。
昨日は、大好きなベニシアさんの『猫のしっぽカエルの手』を観てました。
昨日は、いつもの倍の60分♪
中盤の頃、パステルアートのインストラクターとしては、はずせない場面が。
録画しといて良かった~
京都にある、ソフトパステルの工場を紹介されてました。
私は、何度かこちらのパステルを見かけたことがあることに気付きました。
いろんなアーティストさんが、使っておられているのを拝見していましたが、何処のパステルだろうと気になっていました。
画材屋さんの通販でもありますが、これまではあまり気持ちがトキメなかったんです。お値段もお値段ですし(笑)
ゴンドラのソフトパステル
普段は、ヌーベルの48色のパステルを使っているのですが、ゴンドラは100色や200色以上。
ゴンドラのソフトパステルは、同じ色に見えて、微妙に配合を変えておられるそうです。
緑でも、青や黄色など7色も。
外国のパステルも綺麗ですが、日本の風土と水で作られたパステルが一番日本人の私達にとってしっくりくると思うのです。
『京都』
私のイメージは、色との関係が深い場所。
わびさびの日本らしい和の色や、西陣織りのきらびやかな世界。
そんな京都で90年代々と作られてきたものに、心惹かれてしまいます。
このパステルで描いてみたい♪
パステルアートだけでなく、デッサンとしてでも、水に濡らせば、水彩画や油絵にも見える。
それが、ソフトパステルの良いところ。
アートは奥深いです。
今日は、お昼から中医学のお勉強です。
看護師として、医学と聞いたり目にすると、何かそそられてしまう(照)
私が習った医学は、西洋医学に基づいたもの。
中医学は、中国4000年の歴史があり、今の医学の根本となるものがあると私は感じています。
なるほどな~☆と納得するワードや仕組みがイッパイ。
中医学も知れば知るほど、もっと知りたくなるのです。
今日もお読みくださり、ありがとうございます。
よい1日になりますように






