オールスター第1戦は全セの勝利。
パ・リーグファンとしては物足りない試合でしたかね。
陽選手の先頭打者ホームランの1点だけに終わってしまいましたし。
帰宅してテレビをつけたら、ナカジ・中村の連続三振

試合より興味があったのが時折映るベンチ

誰が何処に座って、誰と話しをしているのか? など…
ナカジが自分のバットを手にとって、隣りの糸井選手に渡して楽しそうに話していました。
解説のクドちゃんが言ってた
『シーズン中に、これだけの選手をバックに投げてみたいな』
今日のパ・リーグの強力ラインナップだったら、投手は安心して攻めていけるってことですね。
大阪ドームでナカジや中村の登場曲が聞けたのも、オールスターならでは。
外野スタンドでは色んなチームのユニを着たファンが一緒になっての応援

ライオンズのユニ着て、ロッテの飛び跳ねるやつやってる姿が映ってましたが、楽しそうでしたね
応援団の方々の鳴り物がどの選手に対しても非常に上手で驚かされたのですが、彼らの構成はどうなっているんでしょうか?
各球団の私設応援団から派遣された混成チームなんでしょうか?
テレビに映らなかったのでよく分かりませんでした。
話は変わりますが、選手会が来年春のWBCへの不参加を表明…
あまりにも主催者側に偏りすぎの制度。
そして、何かと話題になるNPBと選手会との考え方の食い違い。
選手にとっても1年を戦っていくシーズン直前の大事な時期に行われることも負担になります。
機構側は参加することを決めていて、監督の人選などの話題がでていますが、その前に選手側と十分に話し合うことが大事じゃないでしょいか。
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