TBSテレビのS☆1を見ていたらヤスが

昨シーズン戦線を離脱する決断をしたプレー…
後藤選手が放ったライナー性の打球。
飛び込めば捕れた打球に、飛べ込めなくなっていたことだったのですね。
その翌日に、目に涙を浮かべながら監督に離脱のお願いをしたそうですね。
手術当日の様子から、苦しいリハビリ。不安との戦い。
『ゼロです。ゼロ。今までの経験ゼロ…
レギュラーとることから始めないと』と。
そして
3ヶ月にも及びリハビリを経験した今
『7~8割は動かせる所まで来ているので、キャンプで色々試したいと思っています。
走れないと何でもない選手なので、盗塁王といえば片岡と言われるように、突っ走りたいと思います。』
野村元監督は社会人野球時代から片岡の素質を見抜いていたらしく、ドラフトで西武が指名したことに、昔から西武のスカウトの目利きの良さも評価していたとか。
ヤス! 慌てず、自分のペースでじっく調整して、ベストの状態になって帰ってきて下さい。
まだまだ時間はたっぷりあるからね。
V奪還には君のチカラは欠かすことは出来ません。
西武ドームで元気いっぱいプレーする姿を楽しみにしています。
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