今日は今週末の土日に近所の公園で開催される夏祭り用の照明器具と取り付けを
作業を朝からやってきました。

朝の8時過ぎから公園に組まれたやぐらから公園内の木々の間に電球がいっぱいついた
配線を引っ張って取付けていったんだけど、朝だというのに、とにかく「あつかったー」

一時間も作業をすると体中の水分が全部でてしまった要に感じました。

60ワットの白熱電球を200個くらい使用するんだけど、毎年何個か寿命で、
つかない物が出てくるので、近くの電材屋に買いにいったら、あいにく在庫が無いとのこと。

在庫が無いばかりか、もうメーカーも生産していないのでメーカーの在庫もあまり
無いとのことで、やっとこさ2箱確保できました。

電球もちゃくちゅくと、LEDへと変わってきているみたいだけど、こんかに早く在庫
がなくなるものなのかと驚いてしまいました。

まだまだLEDは高いし、白熱電球より明るくないなんて話も聞いていますので、
みなさんも早めに在庫は確保しといたほうがいいかもです。(;´▽`A``


なつかしいクラッシュの日本公演から
White Man In Hammersmith Palais
Brand New Cadillac
の2曲。

かっこええなあー

この頃のミック・ジョーンズのディレイかかりまくりのギター好きです。


アメブロを使うようになって、いろいろな人のブログを見たり、

ぐるっぽを見ていると、懐かしい記憶をまざまざとよみがえらせて

くれるものに出会うことがあります。

今日は、「僕らはUWFを忘れない」というぐるっぽをみつけて、早速参加しました。

UWFとは、ご存知のかたも多いとおもいますが、プロレスラーの前田日明や高田延彦が所属していた

限りなく格闘技に近いプロレス団体です。(あえてプロレス団体としました)

K-1やかつてのプライドなどの格闘技をブームへといざなった、プロレス駅発→格闘技駅への

中間に位置していたようなものだったと、今となればいえるかと思います。

当時の僕はUWFをはじめとするプロレス関係の情報を仕入れられる雑誌をむさぼり読んで

いました。

毎週火曜日の週間ファイトと木曜日の週間プロレスの発売日がとにかく待ち遠しい

ものでした。


なんだかノスタルジックな気分になってきて、眠れなくなりそうなので、

明日のためにも風呂入って寝ます。('-^*)/

真夏の夜の夢の有明コロシアム大会、疑惑の判定、高田よおまえはほんとは負けていた、

の横浜アリーナ大会、いろいろな思い出はつきません。

ほんと、ほんと 我が青春のUWF に感謝!

7月7日に70歳の誕生日を迎えたリンゴ・スターのニューヨークでの

バースデーコンサートにポール・マッカートニーかサプライズゲストで登場

したときの映像です。

こんな最強のバースデーソングはありません。\(゜□゜)/

もちろんドラムスはリンゴです目 ダウン






ビートルズがホワイトアルバムをレコーディング中に

ポール・マッカートニーの心無い言葉に傷つき一時的にリンゴ・スターが

「脱退」してしまったという結構有名な話があります。


リンゴは結局一週間ほどでスタジオに戻ってきたんだけど、そんな時リンゴへ

ポールから「ごめんね」の手紙が届いたそうです。

その手紙を含め

リンゴが他のメンバーとやり取りした内容の手紙51通が

「ジョン、ポール、ジョージがリンゴに送ったポストカードを集めたビートルズ書簡集」

として販売されていました。



ファンとしては、リンゴの解説もついている実物のポストカードの写真と


日本語に訳された内容を見ることができるのはうれしいことです。



公開してくれたリンゴに感謝です。ニコニコ



ビートルズ解散時にジョンがリンゴへ送った手紙もありました。


こうしてみると、やはりリンゴはメンバー間の良い潤滑油の役割を果たしていたんだなと

改めておもいました。


今やポールとリンゴしか生きていないと思うとさみしいですね。