規律の中で発揮される自由な表現。
規律の中で見える個性。

縛りすぎると失われる。
刷り込みすぎると失われる。

努力と遊び。
見守ることの大切さ。
口を出さないことの大切さ。

今得られなくてもいい。



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細かいところのミス、不足、未熟さ…
そういったものは時間が経てば経つほど差になって顕れる。

ポジショニング、切り替え、思考、洞察、狙い…

細かいところにこだわり、詰めるには時間がかかる。
足るべくするにはそれ相応の努力と意識。

試し合いの中で何にトライし、日々に活かせるか。
同じことをやっていても見えているもの、試しているもの、合わせている目線で全く違うものになる。

それは時間が経てば経つほど如実になる。
今分かったこと、聞いたこと、観たこと、学んだこと、すぐに試せるヤツが差を出すヤツだ。



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飛び込むのを留まらせた。
それは積み上げてきたものの成果。

結果には大きな差があった。
信じ、邁進してこなかった報い。
スタートからある差を埋めるべくする努力の少なさの報い。

与えられた1日24時間という平等な時間。
何を生活の中心におき、そのためにあらゆることをどう行うのか。
時間は平等だが、使い方次第。

いなす、失わない、逆をとる、リズムの違い・・・
見えたことと可能性がある。
この技術と戦いをさらに昇華させられる努力。




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一度の人生。
有り余る可能性の一時。

自分が目指すものに対してどう取り組み、どう立ち向かえるか。

自分の物差しで人と優劣をつけてしまうし、場を乱すのではないかと恐れてしまう。そうなってしまった時、自分が人からどう言われ、どう見られるかをイメージしてしまう。

それを繰り返すから自分を抑制し続ける。

そこを離れて自分の足で歩く時、それは自分に何を残すか。

反省も後悔も残らないぐらい枷をはめている時がある。
その枷を外せなければ、抜きん出ることなどないだろう。

試して振り返り、変化させてさらに試す。
日一日と自分で起こした変化こそが、自分の本当の力になる。

集団にいれば長いものに巻かれていれば楽。
それが自身の習性。
そこからの自我の解放。




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目指すものはいつも心の真ん中に置くようにしておかないとどこかに行ってしまう。
問われて思い出すかのように口にするその夢はすでに遥か彼方。

心のどこにそれがあるかはプレー、行動を観れば見えてくる。

現在地の彼らと未来からの自分。
回り道してもそこにたどり着いてもらいたいから分かってほしいことがある。

だが、感じて、考えて、体験しなければそれが自分自身のものにはならない。

聴く(効く)耳を持つことは難しい。だからこそ体験。

幾度の失敗を積み重ねたか。
何のお陰で導かれたか。


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