ほぼトントンで終えました

10月前半は今の感覚がないままあがいていた印象

 

後半7日間は変化を与えると同時にその中でも自分の規律にフォーカスして

1日だけ損切りで終えましたがそれ以外は想定通りの結果に

確率の問題なので余計に際立って見えます

 

特に自分が理想とするトレードは手数少なくきっちりとるというスタイル目指していて

後半はそれが体現できたと思います

必ず崩れる時がくるのでその時にもう一度振り返る場所にできれば良い

 

 

確かに数打てば期待値収束していって期待値に近づく?という確率論でよく聞かれる事あるのも知っています

が、自分はそれあまり信じてないのと

自分が近い将来どういうライフスタイル含めおくりたいのか?

考えた時に手数少なく結果も残るスタイル確立がマストだという事

期待値収束していくってたぶん

もともとの1回1回のトレードの精度が悪ければいくら数打っても逆に損失増やすのでは?って考えてて

あと、マーケットをぞんざいに扱ってる感覚になる

マーケットを完璧に理解する事は間違いなく不可能なのは十分承知なのですが

少しでも寄り添って理解できる機会を放棄するようで

自分にはあまりなじまないからかな

 

今やるべきはその1回のトレードの精度(確率)を5割より少しでもあげられる事

その為のedgeの試行やルールの厳守やメンタルコントロール

利確への道筋のつけ方etc・・これらを自分のものにしていけば自ずと結果はついてきて

習慣にしてしまえばあとは指数関数的に結果はついてくると考えている

あってるかはわかりませんが少しづつ前に進んでると考えています

 

焦ることなく上記自分のものにする事を11月も継続するべし!