酔い倒れから目覚める | Vitantonio's personal blog - daily complaint dialy

 前の記事 見て自分でびっくりしてしまった…。飲み会から帰る電車の中で書いたのだろうか。ほとんど記憶にない。さっき、なんと自宅アパートの駐車場ガレージで目が覚めたのだ。決して飲み会に車で行ったわけじゃないので使った形跡はなかったが、どうも意識朦朧のまま帰宅して車に添い寝していたらしい…。


 しかし確かに前の記事で書いた内容はだいたい正しい。力説だ。たぶん飲みの場で、誰かにもっと女性にアタックするように言われて激しく拒否したのだと思うのだが、考えは酔いが冷めたところで同じだ。確かに女友達は欲しい。しかし、とにかく出会いに飢えているみたいな誤解だけはされたくない


 それに、そもそも友達や仲間を作るのにそんな努力が必要だろうか。同性・異性関係なく。確かにイケメン・リア充とは程遠い存在なので異性から見向きもされないことが多い。だからって努力しろとか言うのは非常に大きなお世話だ。普通に毎日会っていれば後は少しづつ話す機会を多くすればいい。これまでロクに話していないのに飲み会でいきなり饒舌にからむほうが不自然なのだ。まぁ人によってはそうするだろうが、俺には俺のやり方がある。

 まぁただ、前の記事は酔った勢いのせいか少し大げさすぎたかな。恋愛とか結婚とかは今は全く興味ないのだが、女友達ならいくらでもいてほしい、というのが正しい気持ち。