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嵐の大野くんが好き!

嵐の大野くんが好き! 大好き!

私は職場でも嵐ファンラブラブを公言していて
PC画面全面は、auからDLした渋い嵐5人の顔がドカっと並び
机上には癒しグッズ、大野くんウチワを置いています。

心無い同僚のカラカイなど
無視!無視!無視!ですニコニコ

でも残念ながら
社内には嵐ファンがいない(女子社員が少ないし)ので
嵐愛を語って盛り上がることはないのですが

経理の男性(Kさん)のお子さん(中学生女子)が嵐ファン(翔ちゃん担当)なので
最近、ちょくちょく、お話するようになりましたニコニコ
というか、Kさんから私への質問という形なのですが。

嵐学校入学のチケットの件では
『娘の名前だけで、2枚、とれちゃったんだけどさ。会員以外でも行けるよね?』とKさん

『多分…大丈夫じゃぁないですか。
会員以外ダメって書いてあったから、私も1枚で申し込んだんですが
2枚申し込めたんですね。  
一人ひとり、入るときに会員証を見せたりはしないんじゃぁないですか』
と曖昧な返事を返す私。


で、今日の質問は
『グッズ売り場、大変なことになってみたいだね。
朝、7時からって本当に売り場がOPENしてるの?』

『そうみたいですね。 
東京ドームって売り場が2箇所あるから
2年前、私が行ったときは、結構、楽に買えたんですけど…。

朝、7時に行くって、大変じゃぁないですか。
私は、明日の5時の部だから、
11時の部が始まった過ぎに行こうと思っているんですけど』

『だって、そんな時間に行くより、朝早い方が
人が少なくって、まだ恥ずかしくないからさ
娘は、その日、部活終わりで行くから、5時ぎりぎりになるんだよね』


と、娘さんのために、朝早起きして、
場違いな雰囲気の中、数時間並んで、グッズを買ってあげるって
パパは大変ですねニコニコ

Kさんガンバレ チョキ


【My Baby You / Marc Anthony】

Marc Anthonyが娘さんのために書き下ろした曲だそうですニコニコ

”山ガール”がブームになるずーっと前から
私は”海”より”山”派でしたニコニコ

果てしない地平線を眺めるより
背の高い緑の木々に囲まれた空間に居る方が
居心地が良く、
山に鎮座している神社や、風雪に耐えぬいた道端の石仏や石像を見つけると
不思議と落ち着くのです。

山だけでなく森にも
同じように心惹かれます。
(ソトコトを愛読していた時期があったくらいです)
子供の頃住んでいた家の近くにあった小さな森が
今でもよく夢に出てきますニコニコ
(森というより広い空き地に大きな木が覆い茂っていただけなのかもしれませんが…
今はもう無くなっているため、確かめるすべがありませんが…)

近くには、山(生駒山)もあったので
子供の頃は、週末、遊び感覚でよく登ったものでした。
(頂上に小ぢんまりした遊園地やスケート場があるのです)

そのせいか、
運動オンチで
普段運動はしていなのですが、
登山の運動量や質は私のカラダに合っているようです。

それに気づいたのは10年以上前、
友人と富士山登山富士山に挑戦したときです。
夜登山星空流れ星を開始して
ほぼ息切れすることなく、日の出数時間前に頂上に到着。
同行者(全4人。うち1人は健康体躯な男子)の中で、ダントツでした(笑)

その後、
高尾山、大山、箱根の山、秩父の山などに登ったのですが
ここ数年は、週末早起きをする生活から遠ざかっていましたショック!

”山ガール”と呼ばれるようなファッションに身を包むことなく
登山しやすい服装と軽いリュックを背負う。だけの簡単な山登りですが
また、始めてみようと思っていますニコニコ

来月、御岳山に登る予定ですニコニコ

マイナスイオンをカラダに感じてリフレッシュするよぉ!!


【風のとおり道/久石 譲】

昨日は父の日…。
googleTOPのアイコンを見て初めて気が付きましたショック!

母の日とちがって父の日って
ついつい忘れられがちですよね。
そして
父親との距離って
だんだん遠くなっていく…。
(子供のときも遠かったけど…)

昨年から母が入院し、
一人暮らしとなった父が心配で
当初は、毎日電話をしていたけど
いつの間にか、週に1回になり、月に数回になってしまいました。

母の様子を聞いて…
父がちゃんと食べているのかと聞いて…
膝の具合はどうなのかと聞いて…

とても短い父の返事を聞いて…

それ以上、会話が続かない…。

電話の向こうには
年老いてしまった父の息遣いが聞こえるだけ。

罪悪感を打ち消そうと

『じゃぁ。また。電話する。
近いうちに帰るからね。』

と、電話を切ると
無性にやりきれなくなる…。
そして、だんだん電話をするのが億劫になる…。


母の入院後、数回、帰省したけど
父と食事をしても、何も話すことはなくて、
二人して、TVを見ているだけ…。

それでも、私が側にいる方が、父親の生きるちからとなることはわかっている。
父のために食事の支度をする方が
父のカラダにはいいことはわかっているのだけど
決断できずにいる。


週末、泊まりがけで遊びに来ていた友人は、
数ヶ月前、私と同じ環境になって
東京を離れ、故郷に戻りました。
フリーで仕事をしていたから、出来たのでしょうが
お父様の食事を作る毎日だそうです。

でも、最近、
父親と大喧嘩して、冷戦状態が続いているからストレスが溜まっているの…
頑固で人の話しを聞かないから…と
愚痴っていました。

彼女の毎日がストレスフルなのは想像がつきます。


ただ、大喧嘩ができるのは
親がまだまだ元気だから。なんですよね。

私と父が喧嘩をする。ことは、もうないと思います。
(喧嘩じゃなくて、老人虐待になってしまいます)


両親には、いつまでも元気で長生きして欲しい。

だけど、親の面倒を見のは、腰が引けている

とても我儘なことは、自分でもよくわかっているのです。

時間って、本当に残酷だなぁ~。


【He Lives in You/ Lion King】