こんにちは。
体感で生きているパセリです![]()
ここにあるのは
私の体験と思考を
書いてます。
なんとかのエビデンスも
根拠もありません。
すべて私の
実体験からの思考。
こんなことあるよ
こんなものあるよ
と
ご紹介していることがあります。
いつの時でも
” これ ”が
万人に合うということは
ありません。
ただ一つの参考として
ご自分に合ったものを
見つけていただけたら
嬉しいです。
さて、今回は。
まだ都内が中心らしいですが
自販機で
コオロギやら
イモムシやら
蝉や
スズメバチなどの
粉末が
売られているそうです。
この自販機
どんどん
増えているようです。
たんぱく源としての
昆虫食ですね。
![]()
昆虫食として
コオロギの粉末が
せんべいに
入れ込まれていると
話題になって
久しいです。
ハッピーターンの粉にも
コオロギ粉末が
混ぜられていて
食べた人は、
「全然わからなくて
今までと変わらず
美味しかったよ
」と
言った人も。
また別の人は
昔に
イナゴの佃煮を
食べたことあるけど、
製造工程を見てから
二度と食べたくないとも
言っていました。![]()
どんな製造工程なのか
知りたくはないですが。
![]()
AIに
昆虫食について
聞いてみました。
私の疑問は
日本人にとって
昆虫食は
消化が悪いのではないかということ。
AIの回答
![]()
エビやカニにあるような
キチンという成分は
たしかに
消化がされにくく
それだと
たんぱく源として
摂っていても
全部が
摂り切れません。
腸内細菌が
一部を分解する可能性は
ありますが
基本的には
不消化性です。
未消化になってしまう。
私の思考
![]()
それなら敢えて
昆虫を食さなくても
いいのでは?![]()
私のもう一つの疑問。
なぜ今、
昆虫食がこのように
大ぴっらに
出てきたのか?![]()
AIの回答
![]()
背景には
グローバルな
食糧・環境問題
ビジネスが
絡んでいます。
世界人口は2050年頃に
90~100億人に
達すると予想され、
動物性たんぱく質の
需要が
急増します。
従来の畜産(牛・豚・鶏)は
飼料や水を
大量に消費し、
温室ガスを排出するため
環境負荷が
大きいです。
中略
…
昆虫食は
アレルギーの懸念が
大きいのと
ご質問のように
消化の問題があります。
体質や好みに
合わない場合は
無理に摂りいれず
従来の
たんぱく質を
摂り入れることを
おすすめします。
~~~
私は
食べないです
![]()
食べるものが
何もなくなったら
食べるでしょ!?
という声が
聞こえてきそうです。
![]()
う~ん…
そうかなぁ
そうかもなぁ
…
私は一番には
消化力が弱いので
避けたい。
いや、
単に
食べたくない
というのが
正直なところかな
![]()
昆虫の粉末ではなく
おすすめは
こちら![]()
![]()
たんぱく質(アミノ酸)は
昆虫色を
上回ります![]()
時間がない時は
塩を加えて
カップにお湯に溶かすだけで
飲んでいます。![]()
やる気がある時は
腸内で
バクテリアの
エサにならない
タケノコやキノコ類を
ふんだんに入れて
作っています。
とっても
美味しいの。![]()
さて、
昆虫食。
あなたは
食べる?食べない?
あ、
もう
食べましたか?
![]()
いつの時でも
からだもこころも
晴れのち晴れでありますように。![]()
