「他人軸の正体と、システム上の罠」
(違う、と思われる方はスルーで宜しくおねがいします)
今までの常識の在り方は、対策が講じられると常識の上に積み上げて
いくだけでした。
蓄積しきった「古い普通」が「放置を重ねて」、怪物化しています。
多すぎて、処理しきれなくなっています。
処理が出来ないのだから、人は「普通」を疑問に思わなくなっていきます。
「常識が当たり前化」してしまい、
「常識は一切疑う所がなく、放置的に使える」という感覚が、蔓延化してしまいました。
そうすると、「悩み」自体が常識からくるものだったら、解決できませんよね。
その時に、問題を解決出来ず、人がクリエイトしてしまった闇のパワーを
悪魔たちが食べます。悪魔達は、クリエイト(生産する)自体が出来ないからです。
上に書いた、「常識だけを取り入れて、自分の意見がない状態」でいることは、
「他人軸」と呼ばれています。
人と会話をしていて、自分軸の人的に「なんだか吸われる感覚」があるのは、
光と闇のパワーの衝突があるためだと思います。
もう一つ負のスパイラルがあります。
地球で生まれるとき、「忘却のベール」を通るので
全部忘れてしまいます、これを繰り返しすぎると、
上司であろうと誰もが「地球ダイバー」を
行うので、関係者全員神であることを集団的に
忘れていってしまう傾向が出てしまいます。
本来は自分探しのために、わざと「欠けた自分」になって
降りてくるので、自分は脱落者だ、どころか、神様です。
もともとカルマなんてなくて、「忘却のベール、常識」という
地球のシステムにつけ込んだ存在の手口として、
「罪のある私たち」とレッテルを張られた言い回しなだけです。
安心してください。
以上でした、お読み頂きありがとうございました。