関東の激熱スポット
東電にぃぃ



キ---(≧▽≦)ノ タ---!!
と言っても嬉しがって着た訳やなく
配達先が、めちゃくちゃ近くだったんで
たまたま前を通りがかっただけなんでつが
(≧▽≦)ゞ テヘッ
あっ…こっから愚痴になんでスルーして下さい
((-ω-。)(。-ω-))
配達先の指定時間は8時なんで入り口前で待ってたら
7時45分頃に若い警察官が
警『スイマセン、ここに警察車両停めるんで移動してもらえますか?』
俺『いやいや…ここに8時着だからさ』
警『ちょっと待っててください』
警『分かりました。8時にはのくんですよね?』
俺『開いたら移動するよ』
そしたら1人のオッサン警察官が
オッサン警『駐禁きるぞ!』と言ってきやがった
俺『は?ここに配達で着とるんや俺だけに言うなや』
オッサン警『あ~全部きったる』
俺『どうせ東電の警備やろが?』
オッサン警『そんなもんで黄色線のワシ等が出てくるか!』
俺『黄色線って何や?どこにそんな線入っとんねん』
オッサン警『ここに入っとるやろうが』
1㍉あるかないかの細い細い線の入った帽子を見せてきた…
俺『んなもん分かるか』
オッサン警『大統領が来るんだ、だから黄色線がわざわざ出てきてるんだ』
とそのオッサン警察官は後ろの車両にも何か言いにいった
俺『何やアイツ!!アイツがどんだけエラい人間なんか俺は知らんしぃ
黄色線の奴がエラいかどうかなんか一般の俺が知る訳あらへんしぃ
なんなんやアイツは!!』
と若い警察に言ったら
警『スイマセン(苦笑)』
後から聞いた話だが
中国の大統領が来るらしく
俺には一切関係ねぇ事で警察は一般市民の俺にインネンをふっかけてきたのよね
つか俺が首相なら
『お前の國の人民は、地震後
ほとんどの奴が速攻で國に逃げ帰ったし
ほんま臆病者ばっかだな
このチキンな人民共和国が!』
と
言ってやんだがな♪
(・∀・)ニタニタ
国家権力ふりかざして警察が市民を脅迫か?
俺の配達の邪魔すんなってんだ…。
キ---(≧▽≦)ノ タ---!!
と言っても嬉しがって着た訳やなく
配達先が、めちゃくちゃ近くだったんで
たまたま前を通りがかっただけなんでつが
(≧▽≦)ゞ テヘッ
あっ…こっから愚痴になんでスルーして下さい
((-ω-。)(。-ω-))
配達先の指定時間は8時なんで入り口前で待ってたら
7時45分頃に若い警察官が
警『スイマセン、ここに警察車両停めるんで移動してもらえますか?』
俺『いやいや…ここに8時着だからさ』
警『ちょっと待っててください』
警『分かりました。8時にはのくんですよね?』
俺『開いたら移動するよ』
そしたら1人のオッサン警察官が
オッサン警『駐禁きるぞ!』と言ってきやがった
俺『は?ここに配達で着とるんや俺だけに言うなや』
オッサン警『あ~全部きったる』
俺『どうせ東電の警備やろが?』
オッサン警『そんなもんで黄色線のワシ等が出てくるか!』
俺『黄色線って何や?どこにそんな線入っとんねん』
オッサン警『ここに入っとるやろうが』
1㍉あるかないかの細い細い線の入った帽子を見せてきた…
俺『んなもん分かるか』
オッサン警『大統領が来るんだ、だから黄色線がわざわざ出てきてるんだ』
とそのオッサン警察官は後ろの車両にも何か言いにいった
俺『何やアイツ!!アイツがどんだけエラい人間なんか俺は知らんしぃ
黄色線の奴がエラいかどうかなんか一般の俺が知る訳あらへんしぃ
なんなんやアイツは!!』
と若い警察に言ったら
警『スイマセン(苦笑)』
後から聞いた話だが
中国の大統領が来るらしく
俺には一切関係ねぇ事で警察は一般市民の俺にインネンをふっかけてきたのよね
つか俺が首相なら
『お前の國の人民は、地震後
ほとんどの奴が速攻で國に逃げ帰ったし
ほんま臆病者ばっかだな
このチキンな人民共和国が!』
と
言ってやんだがな♪
(・∀・)ニタニタ
国家権力ふりかざして警察が市民を脅迫か?
俺の配達の邪魔すんなってんだ…。