見た夢の話を寝る前に書きます

舞台は異国のディズニー。海風が強い。最寄から5駅。そこに就職した初日であった。
仕事は事務。夢の国的な内容は一切無し。
社長は十神白夜。かませ眼鏡はパソコンと睨み合っている。
他の社員は全員女性。全員日本人。日本語。
9~18時。
その間仕事らしいことは一切せず先輩方とただひたすら喋っていた。
先輩と買い出しに行く。異国の雑貨を見てはしゃぐ私。
ペットショップもあった。ふわふわの鳥を柵越しに撫でた。
そんなほのぼのとした空間に、異形のモノが現れた。
それはあの怖いと有名なモノだと一目見て分かった(夢の中では確かに知っていたはずなのに起きたらもう分からない)
私以外の人々は皆感染した。
私は必死で逃げた。
ここで起きました。
めっちゃホラーアクションな夢見たでワレエエエエエってなった。こんなん見れたら朝からウッキウキだよ。
かませ眼鏡は一度も口を開かなかった…私たちあんなに喋ってたのに…ああ石田彰…
いい夢なのこれ?まぁ楽しかったからいいか。

私は夢の中でこれは夢だ!と気づいたなどと言う事は一度もないので、設定もぐちゃぐちゃなんでしょう。あったことがなくなってたり、意味不明なものが突然出てきたり。
夢にツッコミをいれてもキリがないんだけど。

皆さんは夢操れますか?
夢だと気付いたりとか、見たいもの見れたりとか、行きたいところに行けたりとか。
明晰夢なんて都市伝説だ!!!(泣)
ああ…夢だと気付ければ石田彰さんのお声も聞けただろうに…

