(`∀´ミャー)ヾ
僕は転んだ 道の真ん中で
たくさんの人が見ていて
たくさんの人は見捨てて
もう一度だけ 今度は倒れた
だけど、変わった僕には
お似合いの不変だけ
必死になって 傷付けようってしたのに
気付けば全部僕だった
独りになるのも
悲しくなるのも
嫌な感情全部もらった
辛くなって
苦しくなって
全部投げたしたんだ
何処かで流れる曲に
何時か耳を傾けた
“壁を乗り越えれば明日はある”
なんて言ってたっけ
全部投げたした僕に
明日はない、と知らされた
“今までの壁は高かった”
そうして創った かさぶた独つ
傷あとから滴るように 僕の生きる証遺して
まだまだ途中なんだけど、こうして残してくとさ、後でこの感情とかも思い出されるから。
それって僕には大切な感情なんだよね。
この後に続けたい言葉があって
好きも嫌いも辛いも苦しいも全部僕には大切な感情なんだ
もし独つ欠けたら それはただの操り人形
そう思うんだよね。
やっぱり辛いなんて感情いらないや!て思う事多いし、苦しいなんてヤだ!って投げ出したくなる事多いんだよね。
でも、その時は本当に嫌でもやっぱり見返せば綺麗な思い出になってる。
それは悪いなんて思ったりしない。
あのときはこうだったなあ。って
今は経験として遺ってるから。って
僕の身体の中にちゃんと刻んであるよ。って
だからね、
まだ綺麗に成りきれてない現実も、何時かは綺麗になるんだ。
忘れちゃいけないし、見捨てちゃいけない。
過去も未来もあるから今なんだから。
僕はそう思い続けたいな。
さて
長々とすいません。←
これNegativeじゃないからPositiveだから!
強がり?
あぁじゃあそうとでも言え!
僕にはPositiveな文章にしか見えなかったw
はい。お遊びはこの辺で←お前がな
久しぶりの感情と巡り会ったので忘れないよーに。
ってねv
まだまだ見に来る人少ないから大丈夫だよね☆
であ(藺音′・Д・)ノシ