金沢で失敗したくない社長のお金の不安を経営計画で解決する税理士 山下慎一のブログ -5ページ目

Vol.534

 

 

アウトプットをする場があれば、

自分の幅は確実に広がります。

 

 

 

仕事も遊びも

全てがアウトプットの場です。

 

 

 

何かをやるかやらないか迷った時、

アウトプットの場がなければ、

やらない方を選んでしまいがちです。

 

 

でも、アウトプットの場があれば、

やるかやらないか判断に迷った時でも、

やる方を選ぶのではないでしょうか。

 

 

 

つまり、アウトプットの場をつくること。

 

 

 

これがやるための仕組みになるといえます。

 

 

 

インプットは、新しい情報等を得ること。

アウトプットは、インプットで得たことを

行動に活かすことです。

 

 

 

ブログや話す場所、行動する場が

普段からあると、インプットは欠かせなくなり、

やるかやらないかと考えたときには、

やる方を選択できるようになります。

 

 

 

また、期限を区切る、

やることを宣言する、

紙に書き出して公表する。

 

 

 

こうすることでやらざるを得ない

環境を作ってしまえば、

やらないという選択は出来なくなります。

 

 

 

やってもやらなくてもいいという環境ではなく、

やることを選択するための仕組みを作ること。

 

 

 

アウトプットの場を意識して作り、

インプットが積極的にできれば、

それに応じて自分の幅を広げられます。