相棒「コンビ誕生」。

プレシーズンの第一話「コンビ誕生」を、久しぶりに見ましたが懐かしい感じがしますね。

最初は、副題に”警視庁ふたりだけの特命係”とついた、2時間SPでしたね。


たまきの小料理屋の名前が、この時は 「新ふくとみ」だったんですね。

その後、「花の里」になったのは、いつからでしたか。

今の小料理屋の方は、姪の名前をとって花の里となったと記憶していますが、「花の里」は新しい感じがしますが、広さは「新ふくとみ」の店より狭い。


姪がいるということから、右京には兄弟がいるのですね。花の年齢から想像すると、お兄さんかお姉さん、この辺は未だ知らされていない謎の部分ですが。


バツイチの美人のおかみがいて、こぎれいな小料理。いつも空いていますが、こんなお店なら会社の帰りにぜひ立ち寄ってみたい雰囲気のお店ですね。





相棒劇場版 見たい。
一緒に見に行こうと約束していた愛妻が、昨夜から熱をだしてとてもそれどころではない様子。
ひとりで見に行くという薄情なこともできず、相棒のシーズン6のビデオを見て我慢しています。

ビデオを見ながら、疑問に思ったことが何点かあります。

それは、杉下右京と”花の里”のたまきの離婚の原因、なんなんでしょうか。
わかれた妻がやっている小料理屋に、毎晩のように通う元亭主。それをやさしく迎えて健康面で食事に気を使う元妻。
離婚の原因は、まだあきらかになっていませんね。性格の不一致では、おもしろくありません。右京の女関係か金か。

それから右京は、いまどこに住んでいるのでしょうか。薫ちゃんと美和子のマンションは、毎回のようにでてくるのに、右京の部屋は出てきませんね。独身の一人住まい。(?)東大法学部出身の右京の部屋は、興味深いですね。書棚には法律の本が並んでいて、その片隅に、、、、。
兄弟は、両親は、出身地は、 うーん。
なんて、考えていたら、“相棒”何度もビデオチェック必要ですね。