VI終わりました。
ティナは完全な遠距離型なので、よく動く敵だと
時間がかかったけど、ホーリーのホーミングが結構役立つのと、
スプレッドがなぜかやたら当たってCPU攻略には
あまり苦労しませんでした。
2層になっているところで相手のちょうど真下くらいに
位置どったときにトルネドをするとボコボコ当たってきもちいいw
ティナと言ったらやっぱり幻獣、だと思うので
召喚に関する技があったらよかったかなぁ、と思います。
これから覚えるのかな?
さて、いよいよIをクリアしたらラストエピソード→やりこみ
に入ります。自由にキャラ育てたい~^^
カオス側も使ってみたいし。
最近は「極限脱出9時間9人9の扉」が気になってます。。
チュンソフト制作のアドベンチャーゲームというと、
サウンドノベルシリーズが真っ先に思い浮かぶわけですが、
今回はノベル形式ではないようです。
ただ、プレイ状況によって、ポンポンといろんな方向へ
ストーリーが分岐していくらしく、こう聞くと
「初代かまいたちの夜」的なものを期待してしまいます。
かまいたちの夜2作目などは間違った選択肢を選ぶと
即ゲームオーバーになってしまって、期待していたストーリー分岐とは
まるで違うものになってしまっていました。
この「999」がどんなものかは、詳しく知りませんが、
あちこちでストーリー分岐に関して評判がいいみたいなので、
どちらの形になっているにせよ、すごく楽しそうな気がします。
うーん、今年はゲームの本数を減らす、と決めたばかりなのに。
迷うなぁ。
攻略本、買ってはみたものの、欲しい情報は
あまりなく、やっぱり地道にやっていくしかないなぁ。
とりあえず、町は全部行けるようになりましたし、
借金も全部返しました。鑑定もできるようになりました。
ほうきも割れ目を飛び越えるレベルのものだけ作れました。
メンバーはパメラをずっと連れて行ってるのと、
ヴィトス、アデルベルト、クリスタを使い回しています。
その他のメンバーは全く育ててないので、
ちょっと不安。。ヘルミーナとか、育てた方がいいのかなぁ。。
冒険者レベルはユーディとパメラが40ほどですが、
ダメージをボコボコ食らうので、防具類を調合したいところ。
何かできるのあるかなぁ。。
あと、回復アイテム。
今、一番程度のいいのがレヘルンクリームなので
すぐ痛んでしまう。石版の欠片集めて、レシピを増やして
カステラみたいなのを作りたいなぁ。
後どれだけやるべきことがあるのか 、
先が見えないっす。くじけずクリアするぞー!
VとIIIが終わりました。
Vのバッツはバカキャラになっちゃってるなぁ(^^;
元気、ってイメージはあったけど。
でもこんなもんなんかもしれない。
音楽聞いてたらVをまたやりたくなった。
FFシリーズで一番システムが好きです。
今作では空中HP攻撃の旋風なんちゃらがやたら強い。
当たり判定が激強なので、これ連発してるだけでも
あっさり勝っちゃったりしました。多段ヒットなので、
ブレイクさせる前から出してても、
多段ヒットの途中でブレイク→大ダメージということが
よくありました。
追撃がレベル低い間はできないので、一気にブレイク、とかが
ちょっと難しかったです。
IIIはオニオンナイト。DS版で一回個性付けられましたが、
今回はFC版に準じたような形で、性格などは新規の設定。
なんか天才少年という位置づけらしく、自信過剰な
ちょっとヤな感じになっちゃってます。
魔法と剣を使いこなす、というキャラですが、
正直使いにくかった。初期のHP攻撃が当てにくく、
長期戦に成りがちでした。
ファイガを覚えてからは、ちょっと楽になったかな。
次はVIと、最後にIの予定です!
にしてもティナとエクスデスは天野絵の再現性すごすぎる。。
・ストーリー
話だけ見ると王道だけど、凹凸あってそこそこいい。
ただし!!
演出とプロットがあまりに幼稚、、というか、
子供向けに作ったんだろうけど、読んでて恥ずかしいくらい
直球かつ知性のない言い回しに溢れています。
これが非常にもったいない。。。
メインは稚拙なセリフに振り回されますが、
サブイベントは別。思いっきりヒネリのきいた
セリフ満載で、笑いをとってきます。
メインをやるより、サブイベントをやる方が、
結構楽しかったです。人物にも深みが出るし。
・戦闘
歴代テイルズの中で一番面白かったです。
行動によってゲージが減少、行動を止めることによって
ゲージが回復というTODディレクターズ・カットと同じ仕様。
そのため、ゲージがなくなるまでは何回でも技が出せて、
次々つながり、コンボをお手軽に炸裂できます。
それに加え、タッチパネルを使って仲間を呼び出し、
攻撃させるシステムがあります。
戦闘メンバーは3人ですが、このパネルにセットすれば
戦闘メンバー以外も呼び出せます。こちらもゲージ制で
何度でも呼び出せます。
これが楽しい。
パネルは最終的に6つまでセットでき、
呼び出した技に併せて特定の技を自ら発動すると
合体技になったり、コンボのつなぎ目を補完できたりします。
なおかつ、呼び出せる仲間がパーティメンバーだけではなく、
歴代テイルズの仲間たち(ロイド、ロニ、リッド、ガイ、ジェイド
などなど)や、鉄拳の三島平八、ワギャン、ワルキューレ、
クロノア、などなど、ナムコ産のキャラがいろいろ使えます。
この仲間たちを集めていく過程が楽しかったです。
・DSでテイルズ
DSで、、、ということで、最初はいろいろ不安でした。
□音声
オープニングはもちろん、スキットやイベントでも
話しまくります。2Gb(ビット)のROMのほとんどは音声なんじゃ
ないかと思うくらい、話しまくります。
サブイベントは一切音声なしですが、あまり気になりませんでした。
□グラフィック
今までの2Dテイルズとは違う雰囲気でのっぺりしてます。
そして妙にギザギザ。書き込みは細かくされているので
そのせいかなぁ。背景は3Dで書かれています。
□画面
普通のTV画面より横が短いのでちょっと狭苦しい印象です。
□ボタン
ちょっと小さめなので、慣れるまでは押しにくいですが、
慣れてしまえば気になりません。
□戦闘
3等身のわりに武器が短いような気がして、当たってるか
どうかわかりにくいときもありました。派手さもあまり
ないなぁと思っていたのですが、後半一気に派手な演出が増え、
爽快感は抜群です。
・不思議のダンジョン
今回は、入る度に形が変わるダンジョンが登場します。
何度でも入れて、宝も復活します。
ダンジョン突入時にカウンターがセットされ、
歩く度にカウンターが減っていく仕様です。
カウンターが0になるまでに脱出しないと
いけないわけですが、これが結構きつい。
カウンターが0になったら容赦なくゲームオーバーです。
途中、カウンター回復の宝箱や、敵を倒す事でカウンターは
回復しますが、遭遇するかどうかなど、運です。
10階層ほど進んでゲームオーバーになると、もう行きたくなくなります。
・総評
今回は戦闘が非常に楽しい。
仲間の援護をタイミングや種類を考えて
どう使うかを研究したり、どうやって自分の技を
繋げるかに一生懸命になったりします。
ストーリーは凡庸ですが、戦闘のために
このテイルズは自分の中で歴代高位になっています。
小さいDSですが、爽快感があります。
攻略サイトや説明書には書いてない情報が多いので
攻略本見るのがおすすめ。
実は攻略本見るまで、全然楽しくなかったのに、
攻略本見て、いろいろシステム理解してやっと楽しくなったという、
遊び方を知らん日本人です。
話だけ見ると王道だけど、凹凸あってそこそこいい。
ただし!!
演出とプロットがあまりに幼稚、、というか、
子供向けに作ったんだろうけど、読んでて恥ずかしいくらい
直球かつ知性のない言い回しに溢れています。
これが非常にもったいない。。。
メインは稚拙なセリフに振り回されますが、
サブイベントは別。思いっきりヒネリのきいた
セリフ満載で、笑いをとってきます。
メインをやるより、サブイベントをやる方が、
結構楽しかったです。人物にも深みが出るし。
・戦闘
歴代テイルズの中で一番面白かったです。
行動によってゲージが減少、行動を止めることによって
ゲージが回復というTODディレクターズ・カットと同じ仕様。
そのため、ゲージがなくなるまでは何回でも技が出せて、
次々つながり、コンボをお手軽に炸裂できます。
それに加え、タッチパネルを使って仲間を呼び出し、
攻撃させるシステムがあります。
戦闘メンバーは3人ですが、このパネルにセットすれば
戦闘メンバー以外も呼び出せます。こちらもゲージ制で
何度でも呼び出せます。
これが楽しい。
パネルは最終的に6つまでセットでき、
呼び出した技に併せて特定の技を自ら発動すると
合体技になったり、コンボのつなぎ目を補完できたりします。
なおかつ、呼び出せる仲間がパーティメンバーだけではなく、
歴代テイルズの仲間たち(ロイド、ロニ、リッド、ガイ、ジェイド
などなど)や、鉄拳の三島平八、ワギャン、ワルキューレ、
クロノア、などなど、ナムコ産のキャラがいろいろ使えます。
この仲間たちを集めていく過程が楽しかったです。
・DSでテイルズ
DSで、、、ということで、最初はいろいろ不安でした。
□音声
オープニングはもちろん、スキットやイベントでも
話しまくります。2Gb(ビット)のROMのほとんどは音声なんじゃ
ないかと思うくらい、話しまくります。
サブイベントは一切音声なしですが、あまり気になりませんでした。
□グラフィック
今までの2Dテイルズとは違う雰囲気でのっぺりしてます。
そして妙にギザギザ。書き込みは細かくされているので
そのせいかなぁ。背景は3Dで書かれています。
□画面
普通のTV画面より横が短いのでちょっと狭苦しい印象です。
□ボタン
ちょっと小さめなので、慣れるまでは押しにくいですが、
慣れてしまえば気になりません。
□戦闘
3等身のわりに武器が短いような気がして、当たってるか
どうかわかりにくいときもありました。派手さもあまり
ないなぁと思っていたのですが、後半一気に派手な演出が増え、
爽快感は抜群です。
・不思議のダンジョン
今回は、入る度に形が変わるダンジョンが登場します。
何度でも入れて、宝も復活します。
ダンジョン突入時にカウンターがセットされ、
歩く度にカウンターが減っていく仕様です。
カウンターが0になるまでに脱出しないと
いけないわけですが、これが結構きつい。
カウンターが0になったら容赦なくゲームオーバーです。
途中、カウンター回復の宝箱や、敵を倒す事でカウンターは
回復しますが、遭遇するかどうかなど、運です。
10階層ほど進んでゲームオーバーになると、もう行きたくなくなります。
・総評
今回は戦闘が非常に楽しい。
仲間の援護をタイミングや種類を考えて
どう使うかを研究したり、どうやって自分の技を
繋げるかに一生懸命になったりします。
ストーリーは凡庸ですが、戦闘のために
このテイルズは自分の中で歴代高位になっています。
小さいDSですが、爽快感があります。
攻略サイトや説明書には書いてない情報が多いので
攻略本見るのがおすすめ。
実は攻略本見るまで、全然楽しくなかったのに、
攻略本見て、いろいろシステム理解してやっと楽しくなったという、
遊び方を知らん日本人です。