メインでプレイ中の3つ
・ディシディアファイナルファンタジー
・ユーディのアトリエ
・レイトン教授と最後の時間旅行
のうち、レイトンが終わったので、ドラスレを
メインに組み込んでやってます。
かなり昔のゲームですが、面白い。
キャラの個性もバッチリと冒険を盛り立てくれます。
現在第4章までクリア。
第3章の最後でセリスの町&セリスの城に
行くんですが、見つからなくて苦労しました(-_-;
このゲーム、やたらエンカウント率が高いので、
迷っている間にレベルがガンガン上がる。
4章入る時点でレベル30でした。
おかげで3章のボスはかなり余裕。
ですが、次の4章最初の雑魚がやたら強くて、
ちょっとびびりました。
章が終わるごとに、平和にした地方の雑魚が
出現しなくなるので、章をまたぐときは
十分にレベルを上げてからにすることをオススメします。
物語はちょっと進んで、なんやかんやと
ドラゴンのぬのというものが必要に。
これを入手する過程でドラゴンが
セリオスたちになつく場面がありましたが、
今後、このドラゴンに乗れたりするんだろうか。。
けど、このゲームのタイトル、
ドラゴンスレイヤーなんよなぁ^^;
なつかれたところを切るのか??
ラストの2-5で、限界感じました。
こちらはレベル32前後、ボスは37。
ブレイブ攻撃力に圧倒的な差があり、
ちまちま20~30で減らしても、一発くらうと200くらい
一気に減るのでどうしても遠くからHP連発せざるを得ない
展開に。
今までショップを無視してきましたが、
武器と防具を購入してドーピング。
ですが、まだ戦闘を楽しめるような
強化はできませんでした。
なので、2-5が終わった時点で、クイックバトルで
レベル上げをすることに。
相手のレベルを高めにして、「弱い」に設定してる と
サクサクと上がっていきます。
(楽しく戦闘をするのであれば、弱いを普通か強いに変えるといい。)
レベルを40くらいまであげたところで、
いざ、続きに挑みます!!
レイトン教授と最後の時間旅行を最後まで終えました。
全てのナゾ解答まで15時間ほど。
今回はストーリー的な部分に比重が大きく、
・ムービーシーンの増大
・会話シーンで音声あり
・ナゾとストーリーの絡ませ方が絶妙
という作りになっていました。
ナゾは全体的に簡単で、よっぽどちがった方向の考えに
ハマってしまわなければサクサクと解けます。
ヒントもいつもの3ヒントに加えて
コイン2枚を使うSヒントというのが存在し、
解答への強烈な手がかりを教えてくれた りします。
今回のミニゲームはどれも面白く、
楽しんですることができました。
ストーリーの内容も、ワクワクドキドキする内容で、
なんといっても、今まで見ることができなかった
レイトン先生の感情的な部分を垣間見ることができるのが
とても新鮮であり、感動的でした。
初期3部作はこれで終わりましたが、
爆発的に面白いわけではないですが、
どれも安定して楽しめたので、
今後も続編をやってみたいと思えました。
DSのドラクエ6。
今回もすれ違い通信の機能があるようで。
こればっかりは時期を逃したら、なかなか
楽しめないからなぁ。
999がかなり気になってるけど、
時期的にはこちらをやった方がいいかな。
そして本命はサカつくDS2010。
DS版前作はちまちま とやり続けて、
今でもやってたりします。
今回から世界のクラブも経営できるということで、
前作で不満だった外国人枠の問題が解消出来そうです。
こちらは春発売ということで、4~5月くらいかと
思うので、その間の繋ぎとして
ドラクエ6、早く終わったら999かな。
あれ?DSばっかり。しかもサードばかり。
いつの間にか熱いハードになってるなぁ。
去年からちょっとずつ、ちょっとずつ進めてますが、
ここに来て夢中でプレイするにようになってきてます。
中学校のころからやり始めては、途中でセーブが消え、
やり直してはセーブが消え、と、今まで何度もくじけそうに
なりながら20年近く経ってしまいましたが、
この度初めてやっと3章まで進めることができました(汗
昔のRPGなので、絵柄やインターフェイスなどは
かなり古臭さを感じるのですが、ストーリーが
王道ですが、起伏に富んでかなり面白いです。
オートバトルもなかなか秀逸で、
結構まかせっぱなしでもなんとかなります。
毒がこのゲームは初めて見るような性質を持っていて
ビックリしました。
普通、毒を喰らうと、毎ターンごとにダメージを喰らうとか、
歩く度にHPが減るとか、そういうイメージなんですが、
このゲームの毒はダメージを受けることはありません。
どうなるかというと、毒を受けてしばらくは
普通に戦闘を続けられますが、突然、
「どくがまわってきた」というメッセージが出ます。
さらに次のターンになると「体がしびれてきた」となって
麻痺状態になります。
そしてさらに次のターンには死亡します。
。。。な、なんでこんなリアルな効果なんだ。
本来毒ってこういうもんですよね。
また、敵がこちらを眠らせてくることがあります。
眠らされた味方は攻撃されると目が覚めます。
ここまでは他のRPGと同じ。
しかし、アジンという敵は行動が違います。
眠らせたキャラには一切攻撃してきません。
かわりに上述の毒を与えてきます。
そして後は目が覚めたらもう一回眠らせるか、
眠っていれば、ようすをみる、
という行動をとります。
■ねむらせる
↓
■どくを与える
↓
■ようすをみる
↓
どくがまわってきた
↓
■ようすをみる
↓
めをさます
↓
■ねむらせる
↓
からだがしびれてきた
↓
■ようすをみる
↓
死亡
という極悪コンボ。
おそろしすぎる。。
20年近く前のゲームですが、
衝撃を受けました(T_T