ジャズは曲を覚えたら、楽譜を見ないことが多くなりました。


慣れると、それが楽だなあと思います。

近眼と老眼で。ガーン

楽譜見るのめんどくさい。


クラシックの練習はソナチネをやってて、それはさすがにガッツリ楽譜を見て弾きます。

でも指番号とか小さくて見えない。

目がショボショボになる。


最初は丁寧に譜読みする。

コードを振ってキーの変化を確認すると、覚えやすいこともわかりました。先に分析する。

何回か弾くと、音でも覚えてくる。


そうなると楽譜は眺める感じで、なんとなーくで弾いてしまいます。

ぼやけるけど、たぶん合ってるはず。

指番号は守ったり守らなかったり。


楽譜通りに弾くことは、思いがけず息抜きにもなってます。ジャズと反対だ。

最初は読むの大変だけど、次に何弾くか選択する必要がない。そこの脳みそはお休みできる。


私にとって楽譜に忠実に、しかも美しく弾くのはとても難しいです。

音楽の理解がないのと、体の動かし方がヘタクソ。


とりあえず、完成された美しい曲は、やっぱりいじる必要もないんだなって、納得します。


ピンク薔薇

昨日の昼メシ。


今日の昼メシ。



赤薔薇

昨日の夜ごはん。



今日の夜ごはん。


また食料の買い出しに悩む。

3日から出かけるので買い過ぎたくはないけど、なんだかんだで、よく食べるんだよなあ。