旦那が電話で撮っていた運動会の写真。
皆で集まってラジオ体操。保護者の席から撮ると遠っ!
ポットラック(持ち寄り)のお弁当タイム。
その次の日に年一回の神殿ファイヤサイド(ためになるお話を聞く会)というのがソルトレイク・コミュニティーカレッジ(市立の短大)のインスティテュート・ハウス(高校生以上の人たちが聖典勉強をするクラス)であって行ってきました。
12使徒のクリストファーソン長老が近々来るって。
神殿ファイヤサイドに行くにはチケットがいります。
このファイヤサイドは、神殿で儀式を執り行う任務を持つ人たちだけが参加します。
うちの旦那が毎週儀式の執行をする奉仕をしているので、奥さんのチケットをもらいました。
この奉仕をする人はやっぱり頭の白い人が多いですね、、、。
ユタ州の教会員は子だくさんでも有名なので、若い人は忙しいですし、、、。
一番下の子が13歳になるまではこの召しは夫のみ受けられます。
なぜかわからないけど、一番下の子供が神殿に入れる年齢にならないと、一人放っておくということも考えられますし、そうすると危ないですよね。
あと男性が行う儀式の方が多いですから、男性のほうが人数が必要です。
こんなにたくさんの人が働いているのに(ほかにも、私もたまにやっている夜中の掃除のお手伝いの人たちだっている)、まだ手が足りないくらいオーカーマウンテン神殿は大忙し。
朝の5時半から夜の8時半まで休む間もなく稼働しているのに、セッションに入れないこともある、、、。
我が家から神殿は3つ見えるけど、どれも大忙しらしいので近くにもう一つできちゃう?





