お葬式自体にはまだ行った事が無いんですが、、、

夫の勤める会社は20代後半から40代くらいが最も多く、比較的年齢が若いです

社員のご両親がなくなられた場合、夫は時々お葬式に会社の代表としてお香典(らしきもの、お金)を持って行くのですが

これが各月以上の頻度であります、、、

モンゴルの平均寿命って、「モンゴルウォーカー」に載ってる統計では男女共に60代なんですよね、、、

だから日本だったら50過ぎてやっと頻繁に両親の世代の方のお葬式のお話を聞くところが、20年早く、30代ー40代ということになるんだろうか、、、、と考えます

お香典(?)のお返しには食べ物と、このような生活用品が多いです
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お供え用のロウソクが入っていました
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義両親は仏壇(らしきもの)に自家製のバターろうそくを使ってるのですが、売ってるとは知りませんでした

こちらは話は変わって、スフバートル広場のチンギスハーン像のある宮殿
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夜見るのが特に綺麗だと思います

なんだか霊廟みたい、、、

ワシントンDCにあったケネディやリンカーンのメモリアルと同じようなものだととらえています

偉大な国民的ヒーローを覚えておくためのシンボルですね



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