真パパと苺ちゃん:ぼう走ぞくへ パパ。これ見てよ。小学一年生が書いた詩なんだって。 どれどれ。 本当だ。大した小学一年生だな。センスがよくて、破壊力抜群だな。 でも、苺も負けてないよ。こんなの考えてみたんだ。どうかな。 うーん。まあまあだな。 じゃあ、こっちはどう? ちょっと分かりにくいかな。 そんな偉そうに言うなら、パパも考えてよ。 こういうのならパパも得意だぞ。ほら。 こっちの方がよかったかな? パパ。大喜利と間違えてない? ・・・・・・ (ぼう走ぞくへ)