パイナップルを甘くする方法♪ | ワーキングマザー必須スキル☆自分時間を作るための整理収納レッスン岩見沢『VISION+』
カットしていないパイナップルを、逆さまに置くと甘みが全体に行き渡るらしいよ~!と夫の母から聞いたので、モノは試し・・・と、早速やってみました。
さすがに、フサフサした葉の部分を下にして置くのは難しいだろ~!どうやって置こうかな?と思いながら、キッチンを見渡したところ、適当なカゴが見つかったので、逆さまになるように適当に置いて、適当に数日間放置してみました。(所詮、適当な嫁です・・・笑)
冷やしておいたものを昨日、どれどれ~?とカットして食べてみると・・・確かに全体が甘いッス!
いや~やってみるもんですな~♪
ちなみに、Gさんママに伝えると、葉っぱを途中までをカットすると、逆さまにしても置けるよ・・・と、教えてくれました。
たまたま手にしたパイナップルが、そのようにカットしてあったらしく、これ幸いと逆さまに置いていみたら置けたそうです。
なるほど!次回からは適当なカゴを使わなくても、ちゃんと置けそうです(笑)
パイナップルって食べ過ぎると、舌がピリピリしますが、あれって、酵素でたんぱく質を溶かすからだと弟から教えられたことがあります。
てことは・・・よく考えると舌が溶かされているってこと?
コワイな~でも、甘くておいしいパイナップルだと、ついつい食べ過ぎちゃうんですよね・・・。