先日、以下のエントリーをしました。
・韓国コスメ コリアマーケット 多様なデバイスやプラットフォームでお客さまのもとへ
http://ameblo.jp/visionconcier/entry-11321214077.html
上記では楽天とAmazonの利用者年齢層の違いについて以下の調査を例に、「楽天市場」は、10代が34.9%、20代が65.6%、30代が72.1%、40代が72.1%、50代が77.2%と、年代が上がるにつれて利用者が多くなっており、一方、「Amazon」は、10代が69.8%、20代が60.4%、30代が60.2%、40代が54.8%、50代が45.6%と、年代と反比例して若年層に人気が高くなっていることが分かったということについて触れました。
・「楽天市場」の人気は年齢に比例して上昇、一方「Amazon」は年齢に反比例 | ライフ | マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2012/08/02/009/
モールによってこのような違いもあるのですが、その他種種相違点はあるのですが、そもそも根本的な違いがあります。
それはビジネスモデルの違い、思想の違いと言ってもよい違いです。
楽天をはじめ、ヤフーショッピングやビッターズは、イオンや三井のショッピングモールのように、個々のブランド、お店が出店してある程度個別のマーケティングが行えるモデルですが、Amazonは、各ブランドやお店は出店という感覚ではなく商品をAmazon店に出品している感覚で、各ブランドやお店で行える裁量は楽天等に比べると限られています。
お店側からすると、この違いは大きいのですが、お客さま、消費者の立場からするとどうでしょうか?
お店側が持つ違いをお客さま、消費者はどの程度感じているでしょうか?
お店側からすると、お店ありき、お店指定でご購入いただければとてもうれしいのですが…
消費者にはもちろん実にさまざまな購入経路・形態があります。
お店やブランド指定から、Googleやヤフーといった検索エンジン経由、楽天、ビッターズやアマゾンからその中での検索経由、デバイス(PC、スマートフォン、携帯、タブレット端末)経由・・・
お店側からすると最終的にはお店で選ばれるブランドになることを目指していますが、それ以前にまずは潜在顧客、見込み客の皆さまに知ってもらわなければ話になりません・・・
当店、韓国コスメ(cosme 化粧品)の総合デパート(百貨店) コリアマーケット(korea market、韓国市場)は、さまざまな韓国コスメブランド、商品を、さまざまなデバイス(PC、スマートフォン、携帯、タブレット端末)、プラットフォーム(本店(独自店)、ビッターズ店、アマゾン他)を通じて、価格競争力のある、リーズナブルな価格、安心、信頼いただけるサービスでご提供していますので、韓国コスメ他ご購入検討の際は、ぜひ当店でお気に入りの韓国コスメ他を見つけていただければ幸いです。
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-本店: http://koreamarket.jp/
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