鉄棒からの墜落事故・・・病院漬けの一日 | 家庭・仕事・娯楽で美しく健康で幸せに生きる@秦兄弟

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本日、午前10時30分過ぎ。

上の娘の小学校の保健室から、鉄棒から落ちて頭と背中を強く打ち、頭が擦り剥けて髪もかなり抜けて横になっていますといった内容の連絡がありました。


子供たちが病気やケガをするときは、なぜかわたしが休みの時がほとんどで(感謝ですが)、今日もわたしの所属組織が引越しをするために、特別休暇で自宅に居て、朝食後、コーヒーを飲みながらゆっくりしようとしていたときに上の連絡が入りました。

すぐに保健室に行き、娘と対面しましたが、思ったほどひどくなく、安心しました。


ですが、頭のケガのため、脳神経外科に行くよう薦められ、また娘がこのように頭にケガをするのは初めてで、一抹の不安があったため、近所の総合病院に行くことにしました。


わたしにはその病院は、混んでいるイメージしかなく、また学校の保健室の先生からもかなり待つかもしれないと言われていたため、覚悟はしていましたが、結局、約3時間待つことになりました。。。

そして診察はわずか数分・・・


その先生が言うには、痙攣はなく、めまいはなく、吐き気や首の痛みや怠くてたてないこともなく、待った時間も含めて、ケガをしてから約4時間たっていて、この状態であれば、おそらく大丈夫だと思いますが、レントゲンを撮りますかと言われました。

たとえレントゲンを撮っても、そのときの状態しか撮ることができず、結局、先のことはわかりません。なにか問題があれば必ず症状となって現れますと。


わたしも保健室で対面したときに、大したことはないとは思いましたが、保健室の先生が心配そうに接してこられるので、逆に心配になって、普段であれば病院に行くことはないのですが、行くことを決めました。


昔であればなんでもないことでも、今はとくに学校の管理時間内で起こった事故には、学校が非常にセンシティブになってうるさいようで、また親も、それこそモンスターペアレンツのような人たちもいて・・・レントゲンはどうされますかと言われました。


そこで、わたしは次のように聞きました。


先生にはお子さんはいらっしゃいますかと。

先生は、はいと言われたので、先生のお子さんがこのような状態ならレントゲン撮りますかと聞いたところ、いいえと即言されましたので、私も撮りませんと即断しました。


その後、娘たちのインフルエンザの予防接種のため、また別の病院に行き、今日は病院漬けの一日でした・・・



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